超徳島ヴォルティス掲示板
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PS4版ウイイレ2019完全修正データ


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☆ああ
UEFAプロライセンスの更新したということはラストホームゲーム4試合か
(iPhone ios12.0.1)
2018/10/15 21:24

☆初心者
昔のヴォルティスの三ツ沢での決起集会の動画などを見てみると、スキンヘッドの方などが中心で、今中心部にいる方々は、髪を後ろで結んだ方しかいないような気がします。初心者で申し訳ないのですが、応援に、改革などでもあったのでしょうか?
(FIG-LA1)
2018/10/15 21:21

☆県西サポ
甲府戦
必勝、これあるのみ!
さぁ立ち上がれ!気持ちを見せろ!お〜お〜徳島〜!
(SO-02G)
2018/10/15 21:09

☆ああ
徳島のロドリゲス監督も参加したUEFAプロライセンスの更新手続きに合わせた指導者養成コースが10月8、9日にスペイン、マドリードで開催された。そこに600人以上のUEFAプロライセンス保有者が集まったように、スペインでは指導者ライセンス受講のためのハードルを下げ、元選手としてのキャリアや特権が幅を利かせていた監督業の門戸を大きく開いた。

 元デポルティーボ・ラ・コルーニャの監督としてラ・リーガの優勝も経験しているハビエル・イルレタ氏も「昔は指導者ライセンスを受講すること自体が難しかった。年40名ほどの枠しかなかったので、セレクションで落とされる人が多かった」と話す。

 プロの指導者ライセンス保有者が増えたことで競争は激しくなったが、必然的に若く優秀な指導者がコンスタントに輩出されるようになり、そうした監督は国内でチャンスがなければ国外へ出ていくようになる。2010年前後を境に「スペインサッカー」のブランドが確立し、指導者の輸出も進むようになった。徳島のロドリゲス監督もその流れに乗って、国内以上に国外でその手腕、実力を示したスペイン人指導者だ。

 UEFAプロライセンスの更新イベントでは国外で活躍するアーセナル監督のウナイ・エメリ、トッテナム監督のマウリシオ・ポチェッティーノ監督(※アルゼンチン人ながらスペインで指導者ライセンスを取得)、中国で指揮を執るグレゴリオ・マンサーノ、ルイス・ガルシアといった監督たちが登壇していた。国外でスペイン人監督が評価される理由について、ベティスやプレミアリーグのウェスト・ブロムウィッチで監督経験のあるペペ・メル氏は「スペインサッカーは戦術に長けているし、スペイン人監督は戦略設計に長けている」と説明している。

 世界的にスペイン人監督の評価と抜てきが進む中で、昨季からようやくJリーグにも輸入されるようになってきたスペイン人指揮官。ジェフユナイテッド千葉のフアン・エスナイデル監督(※アルゼンチン人)、そして今季はヴィッセル神戸に「ジョゼップ・グアルディオラの師匠」として名高いフアン・マヌエル・リージョ監督が就任したことも忘れてはいけないが、スペイン人監督のポテンシャルと戦術レベルの高さを確認できる試合として、ロティーナ監督とロドリゲス監督の対決たる東京Vと徳島の対戦は、これ以上ないカードと断言できる。

 両指揮官による戦術的駆け引きの応酬を肌で体感するためにも、できればスタジアムに足を運んでもらい
(iPhone ios12.0.1)
2018/10/15 20:28

☆ああ
↓続きはヤホーで見て
(iPhone ios12.0.1)
2018/10/15 20:24

☆ああ
リベンジに燃える徳島やて
今のJリーグにおいて「両監督による戦術的駆け引き」を最も保証してくれるゲームが再び今週末に迫っている。舞台はJ2、10月21日に味の素スタジアムで開催される第38節の東京ヴェルディと徳島ヴォルティスの一戦だ。

 周知の通り、東京Vのミゲル・アンヘル・ロティーナ監督、徳島のリカルド・ロドリゲス監督ともに国籍はスペインで、昨季からチームの指揮を執り着実にチームと選手個々のレベルを引き上げている。昨季の両チームの対戦は1勝1敗と五分だが、最終節に敗れてプレーオフ圏外の7位フィニッシュが決まった徳島の方が、このスペイン人監督対決に懸ける想いが強いはず。

 また、今季初対戦となった4月1日の第7節、徳島対東京Vの試合では、開始3分、11分のチャンスをゴールに結びつけた東京Vが敵地で4−0の快勝。後半にはDFブエノとMFシシーニョの2人が退場するなど徳島にとっては散々な試合となってしまっており、リベンジに燃えているのは間違いない。
徳島のロドリゲス監督はリベンジに燃えているはずだ
徳島のロドリゲス監督はリベンジに燃えているはずだ【(C)J.LEAGUE】
 その試合を細かく振り返ることはしないが、ハイライトは2−0と東京Vリードで迎えた後半開始からの両監督の戦術的駆け引きの応酬だった。ホーム徳島のロドリゲス監督は後半開始から2枚替えの思い切った策を打ってきた。それによってシステムを4−2−3−1から3−3−2−2へと変更し、前半以上に敵陣でのボール保持とボールロスト直後の即時回収を試みるアグレッシブなサッカーを実践する。

 対する東京Vのロティーナ監督も徳島が2トップシステムでハイプレスをかけてくることを予想してか、後半の入りは左サイドバックの奈良輪雄太をウイングバックに一列上げる3バックのシステム(3−5−2)に変更して入った。

 しかし、徳島のプレーとプレスの強度が高く、ウイングバックの背後へのサイドチェンジも効果的に使われたことで後半立ち上がりから東京Vは完全に押し込まれ、陣形も5−3−2となる。すると後半開始から4分ほど経過したところで、ロティーナ監督はこのシステム変更を放棄し、再び前半同様の4−3−3に戻した。

 その後も徳島ペースで東京V陣内での攻防が続いたことで、明らかな効果は見えにくかったが、実際、徳島の最終ラインでのビルドアップに対してプレッシングに行くことで東京Vは少し各ラインを押し戻し、ボール奪取からのカウンターの狙いが出しやすい構造になっていた。この後半開始直後の5分ほどの攻防を見ただけでも、両チームの戦術的柔軟性の高さがわかる。ベースとなるプレーモデルやシステムを明確に持った上で、そこから派生するバリエーションを相手の出方や戦況に応じて使い分ける。
なぜ、スペインからは優秀な監督が輩出されるのか
なぜ、こうもスペインからは優秀な監督が次々に輩出されるのだろうか
なぜ、こうもスペインからは優秀な監督が次々に輩出されるのだろうか【(C)J.LEAGUE】
 森保一監督率いる日本代表でも頻繁に「3バックか、4バックか」という議論が出ているが、今のサッカーにおいては「ポゼッションか、カウンターか」と同じレベルであまり意味のない議論だ。なぜなら、結論はともにできて当たり前であり、試合中に相手のプレッシングのやり方を見て変えることが
(iPhone ios12.0.1)
2018/10/15 20:23

☆あお


徳島より鳴門が知名度あるよ



(SO-04J)
2018/10/15 19:39

☆ああ
魅力度ランキング46位。
確かにヴォルティスは魅力的だけど徳島県全体で考えれば妥当な順位かな。
徳島県民は現状に満足してしまっている。
(iPhone ios12.0)
2018/10/15 19:19

☆☆☆
男性
全国魅力度ランキングがありましたが…

徳島は46位でしたね…(+_+)

ヴォルティスが魅力的な時あるのになぁ
(502SO)
2018/10/15 19:07

☆ああ
都道府県魅力度ランキング
徳島第46位
どうせなら最下位で注目浴びら方が良かったわ
(iPhone ios12.0)
2018/10/15 18:59

☆徳島人
ヴォルティス選手の
NHKとく6徳島の中でバラル選手のインタビューが間も無く始まるよ
(iPhone ios12.0.1)
2018/10/15 18:04

☆あらら
ここから全勝すれば、まだまだ分かりません。
(F-06E)
2018/10/15 18:02

☆ああ    
失礼します
とんと情報がないものでもし知ってたら教えてください
うちの井澤は今どんな状況でしょうか?
練習は出られるようになりましたか?
断片でいいのでなんか知ってたら教えてください
(iPhone ios11.2.2)
2018/10/15 17:53

☆あああ
なんとなくだけど、今年上がったチームは来年落ちてきそうな感じしてるんだけど。
(KYV33)
2018/10/15 17:21

☆ああ
秋が来るから春も来る!
ヴォルティスが昇格する日を見るために今年残りのゲームも無駄しちゃいけない!
来年への足がかりにしよう!

上位(東京V、横浜FC、松本)との対決も残ってる!
楽しみはまだまだある!
(iPhone ios12.0)
2018/10/15 17:11

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