男性 38歳 サポ席
私は10年ほどドイツのドルトムントにおりまして、当時はBVBのサポであり 毎試合地元スタジアムに脚を運んでおり、今はeスタに脚を運んでいます。
ドルトムントホームのヴェストファーレン・・・フラッグの数>>>正直eスタの非じゃありませんでした。
最初は見にくいな・・・と思ったこともありますが、ある選手や監督へのロングインタビューで「この圧倒的な雰囲気を作ってくれるサポーターは世界一だ。私はこのサポーターを誇りに思うし、大小様々なフラッグやゲートフラッグ、風船やフィルムを使って試行錯誤して雰囲気を作ってくれたり選手を盛り上げてくれる。正直ここでやれることを自慢に思うし、活躍できるとよそのチームを知りたくなる(よそのチームでやりたくなる)が、やはりここに居たいと最後は思うし、試合でついついフル回転してしまう・・・」といったTVインタビューを見て以来、全くフラッグがどうだのこうだの気にならなくなりました。
確かにお金を払ってるんだから見る権利は誰にもあると思います。 そこで論点になるのは『自分たちの大好きな応援してる選手達は、見に来てくれる人に何を望んでるか???』だと思います。
最終戦・CSで青ちゃんやミカが試合終盤にとった行動・・・ それが一番良く現れてるのではないでしょうか??