タコ 2016/01/03 17:02 iPhone ios9.2 No.82884 本当は、マジでACL取りに行きたいが、リーグは下に落ちるリスクがあるからマジメンで挑まざるおえない。個人的には、ACL取ってCWCにでて欲しい。やっぱりJリーグ、サッカー協会の協力がない限り、いまの日程でACLを普通に戦い抜くのは厳しいと思う。
あ 2016/01/03 16:54 iPhone ios9.2 No.82883 駿はサンフレッチェに帰ってきてほしい。 でも、レギュラー争い熾烈な広島よりは、レギュラーとして試合にで続けられそうな磐田で経験した方がサッカー選手としてレベルアップになるかもしれない。 広島でも出番はあると思うけど、保証はない、もちろん磐田でもそうだけどね。。 でも駿が紫のユニフォームで躍動する姿が見たいし、ユース上がりだから特に活躍してほしい。
あ 2016/01/03 16:53 iPhone ios9.2 No.82882 強化部長さんが言ってたでしょ ウチのサッカーがやりたい選手しか 獲らないって それはレンタルに出してる選手も一緒 川辺が広島のサッカーをしたいと 思わなければレンタルバックは 無いでしょう。
ま 2016/01/03 16:42 SHL23 No.82881 男性 リーグ戦の日程に、 ACLへの大きな配慮がない限り、 大切なリーグ戦最優先。 今年まではCWCも、 開催国枠で出場出来る可能性充分に あるし。 ビッグクラブではないので、 二兎は追えない。
あ 2016/01/03 16:32 SO-01G No.82880 駿ですが、今伸びしろの大きい選手が他クラブでレギュラーになると、戻ってくる可能性も低くなるし、広島でフィットしにくくなるのでは? 広島もレギュラー争い熾烈ですし。 自分的にはいずれ本人がレンタルから戻るつもりなら、今年戻った方がいいと思うし、戻って欲しいですね。
あ 2016/01/03 16:30 5.0.2; No.82879 ゼロックススーパーカップは元々国立競技場でやっていたので日産スタジアムのようですね。去年もですけど、過去にも数回国立が使えないときは日産でやってますね。
{emj_ip_0093}{emj_ip_0093}{emj_ip_0093} 2016/01/03 16:26 KYY23 No.82878 男性 20代歳 川辺にとってはどっちが良いのかな?将来的にはサンフレッチェの主力なのは間違いないけど。 サンフレッチェに復帰してACL等で活躍から五輪代表、ジュビロで主力としてJ1リーグ戦で活躍して五輪代表。 ジュビロならほぼ間違いなくレギュラーだし、怪我とかよほどの事がなければ一年間主力としてプレーできる。サンフレッチェなら高度で熾烈なレギュラー争いを勝ち抜かないとレギュラーになれない、でもACLにはおそらく出場できる。
す 2016/01/03 16:21 iPhone ios9.2 No.82877 なぜにサンフレッチェとガンバの試合が大阪でも広島でもなく横浜の日産スタジアムなんでしょう これこそ無駄な移動だと思います
紫 2016/01/03 15:23 iPhone ios9.2 No.82875 今年の超理想 ACL優勝 JリーグFirststage1位 Secondstage1位 年間勝ち点1位 年間優勝 天皇杯優勝 ナビスコ杯優勝 CWC優勝 寿人得点王 カズMVP 新人賞森島くん さあどこまで叶うかな!?
あ 2016/01/03 14:57 iPhone ios9.2 No.82874 ランキングやっぱり大久保が1位か。選手だけで見れば広島は寿人が3位。今年は大久保から得点王奪還と通算得点1位独走という形になってくれたら最高。
なん 2016/01/03 14:44 SO-03F No.82873 移動の負担もあるから、ACLは若手中心で組むでしょうね。 川辺目線で考えれば、過密日程の広島に復帰すれば必ず出番は回ってくる。アジアとはいえ、世界相手に貴重な経験を積めるんだから磐田に残る理由はないと思うんだけどなー。
あ 2016/01/03 14:37 iPhone ios9.2 No.82872 誰が出ても同じサッカーができるサンフレにレギュラー、控えという言い方はふさわしくないですが、来年はおそらく基本的にリーグメンバー、ACLメンバーになると思いますが、どのように戦うと思いますか? 一昨年のような戦い方なのか、 アジアを本気で取りに行くためにベテランも含めてベストメンバーで臨み、リーグは若手中心になるのか、 それともその逆になるのか、
あ 2016/01/03 14:04 iPhone ios9.2 No.82870 7位松井市長 この順位と人選はよくわからんが 取り上げて貰う事に意義がある。 これも去年サンフレッチェが頑張って得た成果といえますね。