たみ 2017/05/04 09:42 iPhone ios10.3.1 No.158957 ブーイング、したい人はする。そーで無い人は、やんない。 ブーイングを聞いた選手が「自分たちが不甲斐ないプレーをしてる」と思えば、考えるだろうし、「今のプレー・結果で拍手して貰って情けない」と感じれば、それはそれで考えるんじゃーないかなぁ? 次も期待してスタジアム行きます。
ああ 2017/05/04 09:34 iPhone ios10.3.1 No.158956 空いたスペースに走り込むことができる選手。まさに、アンバサダーさんだ。やはり、サンフレサッカーの申し子で偉大な選手をが引退したのは大きい。
ああ 2017/05/04 09:29 SO-01G No.158955 どうでもよかったら、負け試合後選手が挨拶来るまで待たないよね。 ブーイングもする間もなく帰るでしょう。 板でこんなに意見交換もされないでしょう。
ああ 2017/05/04 09:26 iPhone ios10.3.1 No.158954 みんな一時の感情ではなく、サンフレの将来を考えてブーイングしているんだ。 なんて、チーム愛に溢れたサポーターなんだ。選手たちは恵まれている。
タイガー 2017/05/04 09:25 305SH No.158953 鹿島と岡山でプレーした岩政は、ブーイングをする、しないどちらが選手のためかという問いに対して、「どちらも正」と答えています。 どちらも正しいから自分たちの応援スタイルを大事にしたらいいと。
ああ 2017/05/04 09:23 Nexus No.158952 浦和や鹿島の選手はメンタル強いからブーイングしてもいいけど、広島の選手はしちゃダメって凄い過保護だね。まあどうでもいいけどw好きにしてください。
うめこぶ 2017/05/04 09:23 iPhone ios10.3.1 No.158951 近年のサッカーは、ロペスにしても、シバコウにしてもシャドーの裏への意識が低い気がします。 工藤が下がってボールを受けたりした場合、シャドーのどっちかが工藤の空いたスペースに走り込んだり、そんなんができてない。 前3人の追い越す動きとかは守備へのリスクも殆どないと思います。 相手との関係もあるけど、相手が中を閉めてんならたまには動くべき。 ポジションに縛られすぎて窮屈そうですよ。 2014くらいまでは流動的にボールも人も流れてたよね。
カズ 2017/05/04 09:23 iPhone ios10.2.1 No.158950 男性 ポジティブな俺の気持ちも折れそうな現状… でも、やっぱり!サンフレッチェ広島中心の生活じゃけ、無関心になりたいけどなれんよ(^^;; スタミナが切れて足がつるくらいハードワークしてくれ! 納得出来る負けなんてないけど、ホイッスルが鳴るその時まで出し切って欲しい。
ああ 2017/05/04 09:22 SO-01G No.158949 今のもんさんの書き込みを選手に見て欲しい。 ピッチでプロとしてサッカーが出来るありがたさを、勝利を喜べるありがたさを、どんな状況でもどんな場所からでも支えてくれるサポーターがいるありがたさを再確認して欲しい。
k-pax 2017/05/04 09:21 SHV38 No.158948 男性 41歳 育成クラブの代償? 代表クラスの選手を放出してばかりで、浅野の次は、もう出てこんのか! 広島に戻ってくる選手もおらんし移籍してきた選手も物足りん。完全に決定力不足じゃけーのー。 前節、東京戦は、柏、千葉がよかったね。あとは、洋次郎にやられたって感じだね。
ああ 2017/05/04 09:17 iPhone ios10.3.1 No.158947 ブーイングをして、浦和や鹿島みたいにサンフレの選手が奮起してくれると信じているのですね。素晴らしいことです。サンフレ愛を感じる。
23 2017/05/04 09:16 SHV35 No.158946 男性 21歳 サポーターがブーイングすることは個人の自由です。 金払ってるんだから自分が納得しない試合だったら勝ってもブーイングしてもいいと思います。 選手はプロなんだからブーイングに苦言を言うことはやめるべきだプロなんだから
もん 2017/05/04 09:11 SOV33 No.158944 男性 私は障害があることもあり、 常にメインスタンド側ですが、 B6サポーターの皆さんの大声援を 聴くのが大好きですし、有り難いです。 CKのタオルは一緒になって常に 全力で振って楽しいです。 サンフレ劇場が近くで観れないのが残念! 今年は皆さんも観てないでしょうが(笑) 試合前のウォーミングアップで、 GKから順番にピッチに登場した時の チャントと、 それに対して 選手がボールを蹴る合間にペコっと頭を 下げたり、頭上で手を叩いてコールに 応える姿がたまらなく好きです。