カモンベイベーセレ女 2018/11/14 17:58 Chrome No.255342 名古屋戦は和幸選手の引退試合に不甲斐ない試合は絶対にしたくないし、最終戦の札幌戦にパトリックの得点王の望みをつなぐためにも絶対に無失点勝利をしてほしい。
ああ 2018/11/14 17:44 Chrome No.255340 男性 専門家じゃないんだからこの一年を分析評価する必要はないんじゃね? 各それぞれが自分なりにこの一年を振り返って評価すればいいだけでしょ。 その結果二位という結果が思った以上に評価されてないという話なだけで。 むしろ正常だと思うけどね。
紫好き 2018/11/14 17:40 Chrome No.255339 男性 35歳 パト戦術というのは間違いないけど、それが当たった事をフロントは評価してるんじゃない? だって、JFKはそんなチーム作りが上手いからね〜。 2007のAFC、U-16の優勝も柿谷1本でチーム作ったからね{emj_ip_0844}。 現在の状況はよくやったほうじゃないかな〜?
ああ 2018/11/14 17:20 SH-01K No.255338 順位で一喜一憂してないって言うけどさあで、ここ一ヶ月の状況で判断してるだけで、この一年として分析評価できるひとがいるかって言ったらそうじゃないと思う。
ああ 2018/11/14 16:23 Chrome No.255336 男性 >「結果2位でも好成績なのに、今の状況が高評価されてない」 順位のみに一喜一憂するサポが少ない事はむしろプラスと受け取れるけどね。
ああ■ 2018/11/14 16:12 KYL22) No.255335 コンサドーレ札幌 不幸な状態を解消するため サポーターに現状を赤裸々に報告 まだ資金力が乏しく、必ずしも勝てるチームではなかったころ、野々村社長はサポーターに対してプレゼンテーションを実施している。例えば2016年シーズンを前にした1月の「北海道コンサドーレ札幌キックオフ2016」では、2013年からの比較で強化費が3倍になったこと、またプロモーション費用を3年で8倍にしたことが伝えられている。 Photo by T.E 狙いは、コンサドーレの実態や立ち位置などを、サポーターにも理解してもらうためだった。 「札幌ドームのビジョンを使って、いろいろなデータを見てもらいました。つまり、コンサドーレにはこれくらいの資金しかなくて、他のクラブはこれだけ持っている。現状これでは勝てないが、だけど必ず何年か後にこの金額にして勝てるようにしますということを伝えました」 これは、コンサドーレが置かれていた「不幸な状態」を解消するためのものだと野々村社長は続ける。 「一番不幸だと思ったのは、コンサドーレはそれなりに大きなクラブで、強いはずだと思っている人がいっぱいいたことでした」 だが、現状をサポーターに示し、実際はそうではないんだということを理解してもらおうとしたわけだ。野々村社長の真意は、「だから、このままでいいわけではなくて、ここから一緒に成長していこうという“絵”をしっかり提供したかった」ところにある。 現状を把握し、明確化された目標をチームとサポーターが共有したとき「スタジアムの雰囲気って絶対によくなるんですよ。ちょっとうまくいかなくても、ブーイングする人が圧倒的に減る」ことを確信していたというのだ。 だから、このプレゼンで、「例えば2016年のJ2のとき、強化費でいうとセレッソ(14.9億円)とか清水(14.7億円)とは7億円くらいの差がある(コンサドーレは7億円)。でもそのくらいの差は、ホームのスタジアムの雰囲気で埋めていただきたいといった話をしました」 「そのくらいの差」と言っても7億円は大金だが、ホームの雰囲気で埋めた結果、2016年、コンサドーレはJ2で優勝を果たした。
紫好き 2018/11/14 15:38 Chrome No.255334 男性 35歳 なるほど テレビで見てたら解説がいい事いってたよ。 「結果2位でも好成績なのに、今の状況が高評価されてない」 なるほど〜と、思ったね。 17年残留争いで監督交代、18年8位で続投、19年3位で続投、20年2位で続投 こんな感じで行けばみんな何も言わないんじゃないかな〜。 僕は城福続投派だね。