ああ■ 2024/07/25 10:17 Android No.702643 >>702638 ザルツブルクに近いクラブ経営がモデルになるのかもね。あそこまで振り切るのは現実的じゃ無いけど 中堅はスカスカでも大量のトッププロスペクトを保持して、売却した額で実績充分のチームを締められるベテランを確保、その差額で設備投資や若手の確保 そのサイクルの中で結果を残すためのベテランへの資金も、実績から若手売却額の上昇 とどんどん経済規模をでかくしていく
ああ 2024/07/25 10:09 Chrome No.702641 花いちもんめじゃないんだから、あの選手が欲しいこの選手が欲しいと言ってもどうにもならん ピエロス、加藤、マルコス、大橋、新井を加入させたフロントの手腕を信じて待つのみ
たあ 2024/07/25 10:06 iOS17.5.1 No.702638 大橋や柏高嶺の年齢でも海外からオファーが来るとなると今後もJは草刈場になりますね。引き抜かれても強さを維持するには神戸浦和みたく海外挑戦後の選手をかき集める方法が一番なのだと思う。もう海外行きたいとか言わないだろうし。それができないクラブはやっぱり移籍金をしっかり確保してチート外国人に頼るしかないのか。
モール 2024/07/25 09:53 Android No.702634 チームの構想が半年で変わるチーム。 いっときのセビージャみたいに、いずれかのタイトルは毎年獲得し、選手を上手に売りながら、チームを強化していくことがベストなのかもしれませんね。 ユース卒の動向だけでなく、 ジュニアユース卒の動向も追って、 裾野を広げないといけないので フロント力は、本当に鍛えないといけませんね。 スタジアム演出などは、アメリカを参考にするのは オッケーだけど、凄い若手が出てくるスペイン ドイツあたりのエッセンスは、重要ですね。 しかし、2020入ってから サッカー界の動きは、早い。
たあ 2024/07/25 09:26 iOS17.5.1 No.702632 川村同様に大橋にとっても海外挑戦は夢だから。海外でやり切ってまたいつか共に戦える日まで見守るだけ。たった半年でお別れなんて辛すぎる。チームは代わるけど大橋はサンフレッチェファミリー。