ああ 2025/01/02 21:40 Android No.784811 >>784801 単純に今期はオフが短いから 普通にスケジュールとりにくいだけでしょ 大迫は、全国ネットだからクラブのためにも頑張ってくれてるけど
モール 2025/01/02 21:39 Android No.784810 来週からいよいよトレーニング開始 Jリーグ黎明期。オフト バクスターにより、システムの重要性を学びステージ優勝。 しかし、クラブの身の丈以上の人件費の上昇 スポンサーの不景気 観客数の低下により、有名選手の放出。 低迷は続き 久保会長が今西さんの考えも尊重しながら、若手の育成とチーム財政の最適化が行われるも2度のj2降格。 駒野 久保は日本代表のために去るも、ユースの黄金世代とスリーバックシステムを代名詞にしたミシャの戦術浸透により、センセーショナルなサッカーを産み出す。若手の育成が実を結び、これからが明るいと感じた中で、経営が悪化。 酸いも甘いも理解している森保監督により初優勝。 連覇も達成するも、地方クラブの財政力では 選手を確保することが難しく、主力は0円移籍で抜かれる。チームの主軸の高齢化も相まり降格寸前まで。 しかし、そこで踏みとどまり、城福さん就任。 若手を育て上げるミッションが重要と思われる中で、 ベテラン勢の復活により、2位へ躍進。 しかしながら、これにより勝利を求められることになり、 試行錯誤の連続。その中でも若手の芽が出てきて、 スキッベ体制へ。 ユース組や強い時期の広島に憧れた若手、支え続けたベテランにより、躍動。 新スタジアム完成により、種を撒いてきた成果が実を結び、主力選手を簡単に引き抜かれないクラブへ成長。 辛い時に、何を大切にするのか考えて、着実にレベルアップしてきた広島というクラブは、選手含めて素晴らしいと思う。 そのクラブを応援できることを誇りに感じる。 長文失礼しました。
ああ 2025/01/02 21:06 iOS18.1.1 No.784802 京都サポさんへ 広島って京都と違って小さな街なので、 あそこの服屋の店長が◯◯選手と知り合いで、◯◯って言ってたとか、 あそこのカフェの店員さんがクラブの◯◯と知り合いで◯◯って言ってたとか、 よくある話なんだけど、 満田が京都と鹿島で迷ってるなんかひとつも聞いた事ないです。京都さんがオファーしてるのか知らないですけど、満田の中では鹿島移籍か広島残留の2択かと。