ああ■ 2026/03/06 16:46 iOS18.7 No.1056482 >>1056479 AFCの規定には、提出書類が無効や偽造と判明した場合、出場資格なしと見做されるとは書いてあるけど、 没収試合になるのは実際に"出場停止処分"の選手を試合に出した時であって、ジョホールの選手はそれに該当しないのでは。 afcは一連の裁判が終わり今やっと規律倫理委員会で問題の処分を検討し始めた段階で、やはり広島戦では 出場停止処分とはなっていなかった。
ああ■ 2026/03/06 16:44 Android No.1056481 ガウル監督は繋ぐ意識がすごい強いけど,ホーム第2戦は遠目からでも積極的にシュート打って,こぼれ球を誰かが押し込んで決めたり,遠目からシュート打ったシュートがコース変わってディフレクションしてゴールネットに吸い込まれるイメージで戦うやり方の方がいいと思う。 繋ぎのパスミスやトラップミスで相手にカウンター攻撃されて失点のリスクが上がると思うので,常に繋ぐよりかは,ポゼッションとパワープレーを使い分ける感じの戦い方にした方がいいと感じるんだよな。
ああ 2026/03/06 16:41 Chrome No.1056480 さすがにAFCもジェルマンの時は没収試合にしといてジョホールは3選手を試合出場停止だけ、ってわけにはいかんやろ それこそ片手落ち
ああ 2026/03/06 16:35 iOS18.6.2 No.1056479 >>1056465 別に認めた訳ではなくね。グレーゾーンの間に勝手に出しただけで 問題はACLの規約に登録時の書類に偽造があれば選手資格無しと明記されてるのにがっつり引っかかるから、この大会通してずっと資格ない選手を試合に出してたってジェルマンの何倍増しを遡求するのかしないか、これはCASじゃなくてAFCの問題 この期間にあったマレーシア代表のワールドカップ予選は没収試合みたい
ああ 2026/03/06 16:15 iOS18.7 No.1056474 >>1056472 なにか勘違いしているようだが7選手中3選手しかジョホールには所属していない。 DFジョアン・フィゲイレド、MFエクトル・ヘヴェル、DFジョン・イラザバルの3選手は2ndleg出場停止確定。いま論点になってるのは執行猶予期間中に上記選手が出場した試合を不戦勝にするかどうか。