ああ 2026/06/18 23:16 Android No.1114871 選手の体を直接触ってるトレーナーさんは気になることがあっても選手の立場を考えたり 監督コーチ陣に頻繁に意見するのは気が引けるから伝え方を工夫してると見た事がある その辺のストレスを無くす為に中間管理職を設置したのは良い試み
ああ 2026/06/18 23:06 iOS18.7 No.1114867 >>1114859 外国籍3人、トルガイとピエロスとマルコス3人だけをみても共通した原因ではないと思うんだけど。そして3人とも獲得前に予見できたとも思えない。
ああ 2026/06/18 23:03 Chrome No.1114866 けしてスキッベさんだけを責めるものではないのは前置きして、昨季までは多分まだいけるだろうみたいな感じが負担増や怪我のリスクに影響してた感は正直あった。
ああ 2026/06/18 22:55 Android No.1114862 >>1114859 クラブも何も考えてない訳じゃないですよ 今年から磯部さんをパフォーマンスコーディネイターに据えたのも怪我防止の試みの一つ 監督とフィジコ・トレーナー・メディカルチームの意思疎通を円滑にする役割で、ガウル監督も上手く機能したと話してる 選手の怪我は突発的なものもあるし前シーズンからの蓄積もあるから簡単に測れないので難しい
ああ 2026/06/18 22:46 Android No.1114859 うちの場合はここ数年ずっとなのよ。外国人を補強してもすぐケガをして稼働率が悪い。ここまで続くのは何か理由があるはずだがクラブは把握してるのだろうか。ここを解決出来ないと優勝するのは難しい。
ああ■ 2026/06/18 22:29 Android No.1114858 >>1114819 今のサッカーは強度が高く、好きで怪我をする選手なんていません。名古屋のマテウス、京都のエリアス、鹿島のレオ・セアラ、神戸の大迫や武藤も怪我をしています。5年前と比べても怪我人は増えている印象です。サンフレ選手、強化部ばかり責めても仕方ないでしょう。流石にマルコスは別格ですが、、、