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ああ
No.3613
追いつけないからこそ、価値のあるものであります。然るべき時が来れば、真実は降りてくるでしょう。

ああ
No.3612
地平線の裏側とはどこでしょう?
地平線というのは追っても追っても追いつくことが出来ずに永遠に続くものであり裏側には行けないというのが私の自論であります。

ああ
No.3611
責任を感じているのはあなたが優しい証拠です。
是非その優しさを地平線の裏側までに持って行ってください。

ああ
No.3610
ジャンプしたくなったのは私の責任です。礼にはおよびません。私も穴に日々感謝して生きようと思います。

ああ
No.3609
確かにおっしゃるとおりですね。
私も人間という肉体と精神に縛られていたようです。
恥ずかしい。
穴があったらジャンプしたい。

ああ
No.3608
精神的世界と身体的世界が紙一重ならば、本棚に泥水はかかりません。その重圧が私達の道に穴を開けているのでしょう。

ああ    
No.3607
精神的な世界ではそれは真実とは限りません。

ああ
No.3606
私達はすぐ重力に引っ張られます

ああ    
No.3605
私はジャンプしました。

ああ
No.3604
なるほど。
しかし「無」というものが存在しているということは、それは「無」ではないと思います。
本当の「無」はどこにもないような気がします

ああ
No.3603
人類という側面から見れば平和を守るという考えも理解できます。しかし、全ての平和という点で考えた場合、私はなにものにも干渉しない、されない、すなわち「無」が究極の平和ではないか、と考えます。

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