ああ 2026/05/01 19:05 iOS18.7 No.2173849 >>2173840 怠慢の代償: 本来なら、J1に残留したとしても「今のスカッドでは足りない」と危機感を持ち、主力級を脅かす実力者を補強すべきタイミングで、J2・J3からのポテンシャル採用(消極的補強)に終始してしまったことが、チームの天井を下げてしまいました。 これ正に皆が思ってた事なんよね AI凄い
ああ 2026/05/01 19:02 iOS18.7 No.2173848 素人サポ4万人の方が 今のフロント数人より サッカー知ってるし的確だよ。 野澤さん、寺川さん いい加減サポに向き合って 真摯に対応しようぜ みんなアルビが好きなんだよ。 週末辛すぎるよ。
ああ 2026/05/01 18:57 Android No.2173846 次節、磯村来るんか… 磯村も出て行き方がアレだったから、個人的には今さらなんだけど、そんなOBばっかり呼んで、フロントはサポーターが喜ぶと思っているんだろうか? そういえば磯村のチャントもユーミンだったな
ああ 2026/05/01 18:06 Chrome No.2173840 どうしてこうなったかをAIに分析してもらったよ 1. 「カップ戦の成果」を「実力」と見誤った誤算 ルヴァンカップの準優勝は、一発勝負のトーナメントにおける爆発力や、その時の勢いによるものでした。しかし、リーグ戦の順位(降格圏ギリギリ)こそが、当時の新潟の「真の現在地」でした。 寺川氏の誤認: 「この戦術を煮詰めればJ1で通用する」という過信が、現実を直視することを妨げた可能性があります。 怠慢の代償: 本来なら、J1に残留したとしても「今のスカッドでは足りない」と危機感を持ち、主力級を脅かす実力者を補強すべきタイミングで、J2・J3からのポテンシャル採用(消極的補強)に終始してしまったことが、チームの天井を下げてしまいました。 2. 「継続性」という名の「停滞」 新潟のスタイル(パスサッカー)は、相手に対策され尽くしたとき、それを破壊する「個」や「フィジカル」がないとただの回し合いになります。 硬直化: 「継続」は聞こえが良い言葉ですが、現代サッカーは進化が早く、上積みがない継続は、周囲が進化する中で相対的に「退化」を意味します。 スカウティングの偏り: 技術はあっても「怖さ」のない選手ばかりが集まり、相手DFを力でねじ伏せるような選択肢が失われてしまいました。
ああ 2026/05/01 17:52 iOS18.7 No.2173835 サッカーの内容は経営の在り方、考え方に比例してると思われる。 ここ2.3年でもサッカーは進化している ついて行くにはクラブの進化も同時に必要 是永さん時代の貯金を2024年の後期に使い果たした。それだけ