男性 39歳
苦しいこともあるだろう
言いたいこともあるだろう
不満なこともあるだろう
腹の立つこともあるだろう
泣きたいこともあるだろう
これらをじっとこらえてゆくのが
男の修行である
微かに漏れ伝わる話を聞くと、どうも根っこは「(社会)人としてどうか」ってトコにあるように思えるんだが…
一発屋ではない、長年結果を残し続ける人は、ほとんどが謙虚で自分に最も厳しい人ではないでしょうか。
(一部、神憑り的な才能のみで、例外的に高慢な者もいますが、その最後は殆どが酷い事になっているような気がします)
(人間的に)凄い人ほど、「自分はまだまだ」と思ってもっと凄くなっていく
「俺はやれてる」「なんで俺が」に陥ると後は堕ちて行くだけ……?
過去にもそんな人が来て、すぐに去っていった……
ここから逃げても恐らく同じことが行き先で起こるでしょう。
神様の課題は、クリアするまで何度も追試が来るらしいですよ……ってね(笑)
まあ、他人の人生だから俺らはなんにもできません。
よき選択を……