観戦記。
最初は互角にやってたけど、こちらはあくせく、あちらは余裕のボール回し。
先制点取られるまでに3点くらいは取れたけど足下にボール収まらず。
(西川の位置取りも素晴らしかった。)
それでも2点取られるまでは何とか食らいついていたけど
その後は浦和の横綱相撲。
本当に今日ほど「点取れたでしょう−!!」って、
心の中で叫んだ日は無かった。
アルビレックスの選手が挨拶にきたとき、
Wの殆ど真ん中で浦和のタオマフ掲げて歌ってる
相手チームの馬鹿サポータ−はいるし、本当に最悪。
それもこれも全て勝利という薬で解決するんだけど…。
まだまだ苦難の日は続くか。
追伸
挨拶に来たとき、慶ががっくりうなだれていて、
マイケルに肩をしっかり抱かれていた。
今夜は眠れないだろうなぁ。