男性 38歳 万も承知
まずは昨日 現地に行かれた方々 お疲れ様でした。その熱い行動には頭が下がる思いです。
さて 一年間を締め括る社長の挨拶について。
クラブ投稿の文章を後で読むのと、試合後に言葉として聞くのでは 受け止める印象は多少変わるけど、あくまで昨夜に感じた思いを述べます。
端的に私の気持ちを言うと、あの場で営業トークは聞きたくなかった。
昨年も同じような発言(チケット買って)を言っていたと思うが、連勝で締め括り上昇気運に満ちていて 且つ勝利で終えた直後なら 理解もできる。
けど、今年は違ったんじゃないかな。悔しい思いをして終わるシーズン。
その悔しさを来年に向けて闘う決意や気概を私は聞きたかった。
選手もサポも胸打たれ希望を持てる言葉。トップにはそういう事を求めたい。
財政面や収入を得る術は大事だし、それにはそれぞれの立場でできる事をやったらいいと思う。現地に行く事、新大生の活動 どちらも素晴らしいけど、支援の仕方に優劣を付けちゃうのはどうかと。
重ね重ねになるが、社長には皆が付いて行きたくなる リスペクトある言魂が欲しかった。ただそれだけ。