柳下のやってる事って、体の良いアリバイづくりにしか見えない。
アルビのサッカーの質を上げて結果を残すためにやっているのではなく、自身の貧しい知恵の範囲内で出来ることを後付けの理屈で無理矢理正当化しているようにしか見えない。
彼がアルビに来て数年経つが、選手はただ無駄に激しく動くようにはなったが、質的な向上はそれほど感じないし、何よりも結果が出ていない。
フロントは彼の指導者としての能力について、どう思っているのだろうか?
就任した年にチームを残留させてくれたので、御褒美?で当分の間指揮権を委ねてる程度の考えしかないのかもしれないが…。