男性 こんなときこそ
チームは結果がでなく、もがき苦しんでいる。
大黒柱のレオは不在。
どのように戦えばいいのか、迷っていることもある。
それは、あるび新潟サポも苦しんでいるのは一緒。
こんなときこそ
we are one
私たちは、アルビレックス新潟のサポーター
勝つときも、負けるときも一緒です。
チームや選手を支える、応援する。
のは
個人の見解や方法はあるかもしれない。
時には、間違えを起こすこともあるかもしれない。みんな一生懸命に行動しているからなのです。
多様な考え、価値観、熱い想いなどなど
非難するのではなく
お互いの価値観を近づける思いやり、行動が大切なのではないでしょうか。
私も
浦和戦、コールリーダーのトラブルを起こしている近くにいました。暴力は良くないです。絶対に反対です。間違えを犯したと思います。
しかし、
フォローしているメンバーもいました。彼も反省してトラブルなく試合を最後まで、一緒に戦ってました。
彼の行動は、そのときは間違えをおかした犯したのかもしれませんが
過去に
彼によって助けられたことも、あったのではないでしょうか。だから、今のアルビレックス新潟があるのは、否定できないと思います。
チームもフロントも、サポーターも、コールリーダーも
we are one
です。
勝つときも、負けるときも
みんな一緒です。
苦しいときこそ、みんな一緒で一生懸命なんです。
最後まで、結果は分かりませんが
お互いを非難するのでなく
みんなで
ひとつになって
戦いましょう。
結果は最後まで、分かりませんよ。
苦しいときこそ、みんな一緒に戦っていきましょう。
私たちは
アルビレックス新潟のサポーターです。
もう一度、言います。
私たちは
アルビレックス新潟のサポーターです。
勝つときも、負けるときも一緒です。
みんな一緒です。
一生懸命なのは、価値観が違えど、みんな一緒です。
みんな一緒に戦っていこう。