過去ログ倉庫
スナフキン
No.187914
今年はJリーグが変革期に入った
年だと思う。

ここで遅れをとったら
いつまでたっても新潟は
Jでイニシアチブをとれない。
これからアルビは
クラブの足元の状況と、
Jリーグがどういう方向に向かっているのかを踏まえて、
どう進むべきかの舵取りをするのは、
リーグの内部を見てきた中野さん
は適任だと考えます。

アルビ兄さん
No.187913
監督の件は、片渕を含め数名の候補がいると聞きましたが、その中に元監督名があるのですか?
監督は今月中には決定したい。
元監督名が上がるは、サポーターの主観じゃないのかな?

まき
No.187912
柳下監督なら片渕監督のほうがいい!
柳下はお気に入りの選手をとにかく使いつづける!
岡本や平松のように!
まるで10人で試合してるようだった!

まき
No.187911
柳下監督なら片渕監督のほうがいい!
柳下はお気に入りの選手をとにかく使いつづける!
岡本や平松のように!
まるで10人で試合してるようだった!

ああ
No.187910
柳下推すならオイラは黒崎の再登板を推してみる 笑

もう二度とないと思っていた暗黒の歴史を吉田が塗り替えたから、歴代最低監督じゃなくなったし

ああ
No.187909
新しいチャレンジって言うなら具体案を提示して欲しいですね。

どのようなチャレンジですか?

体制、運営、選手、サポート…。
多岐に渡ると思いますが。

批判だけでなく対案を示してください。

下のあんにゃ
No.187908
ジーコと同じくらい偉大な人物が新潟の新監督(浮上)とか色んな意味で凄いです…。

新潟歴代ブラジル人選手のOBも腰抜かすに違いない。

アル
No.187907
なんでいつも後手後手なん…

よちよち
No.187906
男性 23才歳
なんか毎回思うけど、
監督にしても、社長にしても、選手にしても、前にいた人の名前ばかりだしてくる人多いよね。

なんで新しい人で挑戦してみようと思わないのか?
それも県民性なのかもしれないけど、新しいことにチャレンジしてみようと思う気持ちが無さすぎる。
特に選手なんかでもJ2、J3でも戦力外になった人の名前出さしたりするけど、そんな選手で戦って他のJ1チームに勝てると思えないが。
J1で戦える選手ならJ2をクビにならないでしょ。
監督にしてもダメだったから新しくするわけで、また柳下呼んでどうすんの?
社長だって同じことの繰り返しで成績不振なんだから解任であたりまえ。
辞めたら辞めたで手のひら返しするな。
社長へのブーイングだって良かったと思います。
あれぐらいしたからフロントも、サポーターが不満を持っていることを分かって社長解任になったのだから。
これで来期これ以上に成績悪くても誰のせいでもない。
沢山の人が選んだ選択だし、変わらなければ新たな風はふかない。マンネリしてしまう。


もう少しプラス思考で新たなチャレンジをしてみようと思う気持ちを常に持たないと。


ああ
No.187905
結局、監督にせよ選手にせよ決まってもいねーのに踊らされてんなやってことか。

毎回、オフは踊っちゃうよ。


田村社長社長お疲れ様でした。中野新社長また頼みます。

名前忘れた
No.187904
――新潟の早川史哉選手(編集部・注/今年6月に急性白血病と診断されたことが発表され、闘病生活を送る)の支援チャリティーも、高橋選手が中心となって活動に移されたと伺いました。
 
 クラブの選手会代表者が年に2回集まる総会の場で、当時支部長だった守田選手(達弥/現・監事/新潟)から、「今、早川選手はこういうことを悩んでいる」「短期でサポートするのではなく、継続的にサポートしてあげるべきだ」という生の声を頂きました。選手会として話し合った結果、「みんなでサポートしていきましょう」とチャリティーなどを行なう体制になったのが、一連の経緯です。


選手会の舞台裏という記事でしたが、新潟側からアクションを起こしたのはいいことです。

デフレ
No.187903
高額な監督を呼ぶ前に、金を選手に使うことが優先じゃない

でんと
No.187902
男性
以前のアルビは主力を毎年引き抜かれながら、上手なブラジル人選手の補強などで戦力を保ってきて、我々サポーターもハラハラはしながらもワクワク試合を観てこられました。
ただここ2、3年はレオが一番ですが、それほど主力の流出が無いにも拘らず
残留ギリギリの戦いが続いており、監督は勿論フロントの刷新は必要だと思います。
このチームのピンチをチャンスに変え
監督はじめ新生アルビの輪郭を早く示して欲しい{emj_ip_0792}
今年の二の舞いはゴメンです。

SiriIris
No.187901
片渕監督、クルピ・・・セレーゾ。

ああ
No.187900
今期の失敗の要因の一つは開幕日が前年より早くなると分かっていながら、天皇杯で勝ち進んでいた吉田監督にオファーを出したことが大きいと思う。


吉田監督は、新潟赴任してから開幕までの期間が一カ月ぐらいしかなかったんじゃないかな。


今期は得失点差でなんとか残留したぐらいの勝ち点だったし、タラレバだけど開幕までの準備不足のリスクが想定できたのだったら、今期も柳下監督でも良かったのかもしれない。


ただし、二年連続の下位の成績だったから柳下監督の途中解任も想定したうえでの条件付き続投でね。


リスク管理という今期の経験を今後の運営に活かして欲しいと願うばかりです。



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