過去ログ倉庫
反さんはやらんでしょ。しばらく監督やらないんじゃ無いかなぁ。松本を最後の最後で昇格させられなかったのに、自分はJ1の監督やるとか言わなそう。
みなさんはどう思うか分かりませんが、私は片渕さん
続投でもいいと思います。フロントはどう思ってるか分かりませんが。
監督早く決まらないかな〜。
まごまごしてっと12月になっちゃうよ。
男性 44歳
監督は誰が良いか。
分かりませんけど、片淵さんへの敬意が感じられ ない発言は残念です。
あの状況で火中の栗を拾ってくれた人です。
それに、最後の3戦の相手、忘れましたか?
片淵―内田体制には感謝しかありません。
男性 47歳
現行の戦力で男前(反さん)の
テスト
男性 やっぱり反町監督で
26日にもUPしましたが、私も反町監督が引き受けてくれたらと思っています。
(もしかすると監督業を1年休む可能性もありますが...)
2001年に新潟に来て2004年からのJ1での戦いで新潟がJ1に残っていく上でこの戦力でどうしたらよいか?
と言う事で「走るサッカー」と「ブラジル人アタッカー」という選択だったと思う。
その後、監督としてもいろいろ経験して今があると思います。
セットプレーは新潟は下手なので(でも2016年の得点はセットプレーからが一番多かったというデータあり)うまくなって欲しいですが、松本で築き上げたサッカーをすべて新潟に持ち込む事はないと思います。
ヤンツー、吉田前監督からカウンターだけのサッカーの脱却の為、新潟が苦手なトコを敢えてチャレンジ→いい試合内容になった→でも結局、個のレベルの差が出る→順位通りの勝敗結果。
つまり、浦和、川崎、G大阪、鹿島など上位クラブにはいい内容で最後は力負けする。
新潟の選手は真面目すぎるところがあるので策士としての監督の手腕を発揮して順位通りにならないサッカーの面白さを1試合でも復活させてほしいです。
男性 19歳
football labというサイトが集計したデータによると、今季のアルビは攻撃回数がリーグ4位であるにも関わらず、アタッキングサード進入回数がリーグ12位、シュート数・得点数がリーグ15位でした。
このデータから、今季のアルビがボールを前に運べていない、攻撃がシュートで終われずに途中でボールを失っていることが多いと分かります。
今シーズンの失点の約3分の1が、前後半の開始終了5分以内にとられたものです。
このデータを見ると守備陣の詰めの甘さ、気の緩みが見て取れます。
しかし、アルビにも他のチームに負けない武器がありますよね。
それはリーグ3位の豊富な運動量です。
反町監督の目指すサッカーは、ポゼッションを重視しながらも縦に速い攻撃を仕掛けるプログレッション志向の攻撃、ハードワークによるネガティブ・トランジション(攻撃から守備への切替)の徹底で1試合を通して隙を作らない守備です。
以上の事から、反町監督ならアルビの良さを守備に活かしつつ、攻撃面での意識改革を行うことが出来るのではないかと思います。
まあデータ上の話なので参考程度にどうぞ。
長文失礼しました。
かーんとーくーまーだー?
片淵さんはまだ早い。
成績不振で悪いイメージつけたくない。
達磨解任したあとも残留したとはいえジュビロに勝ったきり全負けしたでしょ。
あそこで勝てるくらいのチームにできる監督じゃないとアルビはずっとこのままだから。
ラッキーだっただけなんだから。新しい監督のもとでもう一度コーチとして学ぶべき。
監督がなによりも大切。セレーゾとフロントが決めたならそれでいい。
ただ、城福はない。FC東京を落とした人間が新潟を残せるわけがない。
そういや糞土方はどうしちまったんだ?
急にいなくなるなんて寂しいじゃねえか。
男性 21歳
トニーニョ・セレーゾでもない。
城福でもない。
吉田達磨でもない。
俺は片渕浩一郎がいい!!!
やはり新潟を知ってる人が適任!!!
マテウスって選手、マジでくんの?!
全然分からない選手だけど、何故か不安はない。本当にくるんだとしたら、遠いブラジルで決断した選手を心から歓迎する!!
女性
反町監督には感謝しています。
アルビがJ1にいられるのも反町さんのお陰です。
でも、アルビがJ1で勝ち上がる為には違う監督がよろしいかと…
男性
ていうかぶっちゃけ自分のチームが勝てばどんなサッカーでも楽しいと感じるものだと思う
悪質ファールとか誤審とかで勝ちまくるのは別としてね
男性
「MINUTOESPORTES」の11月25日の記事の翻訳(意訳あり)
日本への出発:Matheus GaldezaniのCRB最後の出場
この土曜日(26)のLuverdense戦が、CRBのボランチMatheus Galdezaniの最後の出場になる。選手は日本のサッカーに転出するため,別れと感謝のトーンで最後のインタビューに答えた。
Galdezaniは、Albirex新潟、日本のサッカーのJリーグの1st devisionで闘うチームにより雇用された。大きい変化にもかかわらず、プレーヤーは、すでに、見つけるべきものに気づいている。
「私はすでにこの旅について考えている。私は、切り変えなければならない。しかし、フットボール選手はそのようなものだ。私は、違う食物、違う言語で切り変える必要がある」と、選手は語った。
転出にもかかわらず、Galdezaniは、CRBでの日々を讃え,感謝したいと強く主張した。「神へ感謝します。ここで私は非常に幸福であった 。私の受けたサポートをありがたく思います。私は難しいときを過ごしたが,芯は私のそばにあった。今日、私は、私が植えたものを収穫しています」と断言した。
最後の出場の前に、このボランチは今季よかったことを振り返った。ゴールをする上で「それは素晴らしいシーズンであった。私は幸せであった。なぜなら,私の仕事はマークすることと,ゴールをマークすることだったから。合計で7つ,Alagoasのネイティブで3ゴール,Series Bで4ゴール。義務は果たした」と結論付けた。
Matheus選手はこの土曜日に別れを告げる。なぜなら、このスタジアムで16時にLuverdenseと対戦するCRBのチームメンバーに入っているからである。GK: J*lio; DF: Marcos, Boaventura, Gabriel and Pery; MF: Glaydson, Matheus, Magr*o and Roger; FW: Neto and Luidy.
男性 40歳 天皇杯終わって数週間
早めに発表するかと思ってたけど、こんな有り様。来年も期待できなくなる。だから今月中を期待してるのにな。年内は確実だろうけど、ちょっとね。ま、監督引き受ける人も覚悟いるんだろうな、新潟は。決して批判的なつもりでは書いていないのでスルーしてください。
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