No.204830
攻撃陣が、ホニ、ガリャルド、山崎
だったときは可能性のある攻撃が出来てたけど
ガリャルドを交代させて武蔵を入れてからというもの
まともに攻撃構築もボールキープもできなくなり
攻守を繋ぐ選手不在でバラバラになってしまった
技術的にも視野の広さでも劣る選手に代えてしまった事で
ミスも増え、攻撃チャンスは減り、そのぶんピンチは増えた
そして守備一辺倒にならざるをえなくなった
そんな状態で達也をフィニッシャーとして投入しても
そもそも攻撃が作れないチーム状態なので守備に奔走するしかなくなり
せっかくのスーパーサブが、単なる守備要員と化してしまった
せっかくのジョーカーの使いどころを誤り、勝機を潰してしまった監督
大谷とガリャルドを抜擢したのは評価したいが、交代カードの切り方は猛省してほしい