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前節の札幌戦
2点リードされた時は 正直 勝利は無理だと思ったけど、河田を中心に意地を見せてくれて本当に嬉しかった。
今節も河田の2試合連続ゴールを期待するし、守備陣も意地みせて0に抑えてほしい…。
絶対に勝ちましょう{emj_ip_0792}
ちょっとさかのぼりますが、サンジ様のおすすめのグッドスポーツのYouTube視聴しました。
それまでは自分の為だけにバスケをしていて、サポーターのことは二の次だった選手が、北海道に拠点を移してから、負けても負けても「ありがとう!」と言って応援してくれるサポーターの熱い気持ちを受け止め、サポーターへの感謝の気持ちと共に、恩返ししたいという気持ちが芽生えた!
というようなお話でした。
実は私、鹿島戦後、相当気持ちが落ち込んでしまい、1週間掲示板やアルビ関連一切絶っていました。
きっと掲示板はマイナスコメントで一杯なんだろうな…と。そんなの見たら益々気持ちが落ち込んでしまうだろうと…
札幌戦の前に恐る恐る掲示板を覗いてみると、
「これから札幌へ参戦!」
など、前向きなサポーターのコメントを見て、
ああ、私もやっぱりアルビを応援しよう!
と前向きな気持ちになれました。
サポーターがサポーターに励まされた!
って感じです(笑)
話が前後しますが、やっぱり当たり前だけど、
私はサポーターだから選手をサポートしたい。
だから、ヤジよりも、「頑張れ〜!!」
と励まし応援したい。
バスケ選手の話を聞いて益々強くそう思いました。
長くなってすみません。
男性
前から思ってたのですが、
ホニ選手は八代亜紀に似てるとおもいます。
スポーツ心理学者の中には、味方であるはずのサポーターからネガティヴな感情の塊であるブーイングをぶつけられて、選手がポジティヴな心理状態になるとは考えにくいと仰っている方がいます。自分も同意見です。
良いプレーには拍手、悪いプレーにはブーイング、そういう意味でのブーイングは重要だと思います。
だけど、ただ単に勝てない事への不満を選手やフロントにぶつけるためだけのブーイングが、ポジティヴな何かを産み出すとは思えない。
少なくとも自分はそう思っている。
1855
ブーイングが愛の塊というのは言い訳で
ほとんどが個人的イライラのはけ口。
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