新潟 2018/03/14 23:55 iPhone ios11.2.2 No.281867 久保くんの決定力、抜ける力もすごいけどゴール前で人数揃ってて大武のゴールまでのコースを空けるプレイされたら、周りの守備もたまったもんじゃないわ。人任せもいいところ。コース切った方向の相手にパス出されたくないなら余ってる近くの味方につかせれたし、何より優先順位はボール保持者のゴールへのコースを切ることでしょう。 責任放棄または判断力がプロレベルじゃないまたはミスなんだろうけど、頼むよほんと
ぶち 2018/03/14 23:45 F-02H No.281866 男性 アウェイまで行く人は気合いが入ってるし 関東は大学生など若いサポさんが多いのと ホームに来れない分、応援を頑張りたいと 思っていらっしゃるようですから 応援の密度が濃いですよね
SHIMEJI 2018/03/14 23:39 Chrome No.281865 応援について。 今シーズン初めてスタジアムで観戦してきた。 相手は練習中は静か、選手入場前からボルテージを上げるみたいな応援スタイル。 それもあって練習時から前半いっぱいは応援で新潟が圧倒していた印象だった。 後半で中だるみもしたけど失点してからの応援熱も高かった。 何でか知らないけど、人数が少ない方が応援に熱があるような気がする。
☆ああ 2018/03/14 23:39 iPhone ios11.2.1 No.281864 今日のスタメン・ベンチメンバーを見て、柳を本職のセンターバックに置き3バックシステムを考えてみました。 ボランチ善朗は少し違う気がするけど笑
ああ 2018/03/14 23:32 SO-03G No.281862 男性 ターレス無駄使いだろ。 今日なんて遠征にすら連れていかなくていいレベル。 仙台戦の動きが一番良かったし、コンディション考えても急に酷使し過ぎ。 ケガされたら最悪だし、長い時間プレーさせるのをリーグ、カップ戦はコンディションに合わせてにしとけ。 負けといて監督さすがとか言ってる程度の低いサポが多いし、老齢監督もやりやすいよ。
新潟魂 2018/03/14 23:31 SO-02G No.281861 男性 40歳 ルバンカップの件 今日スカパーサッカーセット申し込んで、楽しみに観ました。結論リーグ戦メンバーとカップ戦メンバーでポジション等によって差があるなと思い観ておりました。サッカーも個々が切磋琢磨してやはり自分のポジションを確保してレギュラーになりたいと面白います。練習から一生懸命努力してアピールして監督に認められてはじめて試合に使われるよねこれって仕事も同じ事です。一生懸命努力して働いてお客様に認めて貰って指名されるみたいな感じ特に営業マン俺も頑張るので選手も頑張ってレギュラー取りましょう{emj_ip_0794}
新潟 2018/03/14 23:20 iPhone ios11.2.2 No.281859 失点シーンの大武さ… 流石にひどすぎ なめてんのか ペナ内で両手広げてゴールへの道筋空けて横のコース切る? 相手が久保だから味方にパスするとたかくくったの?なめてたの? ペナ内であの選択肢してる以上、DF失格、サッカー選手失格。 どこの世界にペナ内でゴールへの道筋空けるやつがいるんだよ
ああ 2018/03/14 23:19 iPhone ios11.2.6 No.281858 監督のコメントの「見ることの不足」とは、優汰のコメントが突いてるんじゃないかな。どちらがいうより受け手と出し手どちらも >ボールを受けようとしてのミス、しっかりポジションを取った上でのミスはいいが、ポジションを取ることもなく、ボールを受けようともせず、蹴ってしまってミスをしていた。
ああ 2018/03/14 23:14 iPhone ios11.2.6 No.281856 俺も伊藤はジョーカー的な使い方の方が良いと思う。 守備をサボっている訳じゃないけど、戻りきれてない場面とか、後一歩頑張りきれない時があるから、そこが改善しきれない限りスタメンで使うべきでは無いと思う。 何より終盤の足が止まってくる時間帯で伊藤が出てくるのは相当な脅威。 まあ伊藤がフルで出れるスタミナつけて、守備も頑張ってくれるようになるのが一番なんだけどね。
いいアルビ 2018/03/14 23:09 SH-01K No.281853 女性 私も監督の試合後コメント見て ルバンに出る意味をしっかり 考えていて伝えていると思いました。 ついつい今が大変な連戦だと 考えてましたがルバンが終われば 天皇杯もありますしリーグ戦も 過密になります。 誰でも試合に出れるチームになる 事を練習では無くしかも J1との試合で確認できるのは 中断期間の無いJ2ではとても 貴重だと思います。 監督がしっかり先を見据えて いることが解りました。