藤沢アルビ 2019/02/08 07:52 KYF34 No.354172 男性 至恩にはシルビーニョからFWとの連携した動きを盗んで欲しい。 左サイドからカットインして、一度FWに預けてDFラインの間や裏でリターンを受けるプレーは今季の攻撃パターンの一つになるだろうけど、至恩がそれを身につけたら止められない存在になれる。
ああ 2019/02/08 07:46 Firefox No.354171 疲労がたまっていたからという理由だけではないですよ。 大中さんの有料記事にヒントが隠されています。 有料記事なので詳しくは書かないけど、それだけが理由ではないです
鬼軍曹 2019/02/08 07:20 SO-01K No.354169 男性 昨日の試合は長いリーグ戦の途中にはスケジュール的にタイトで疲労が残る中での試合もあるはずってゆうことを想定してのメインの戦術以外の戦術も試したってことなんでしょうか? もしくは、疲労が蓄積している中で怪我人を出さないための配慮も含めた戦い方とか? 開幕前ってゆうのもありますし、、、 全勝でシーズンを終えるってゆうのは現実的ではないですし、チームの状況(怪我や出場停止も含む)とか明らかに相性の悪そうな相手に対して勝率が低そうなときは強引にハイプレスメインの攻撃的な戦術でいって失点を重ねて負けるよりは最小失点に抑えて最低限勝ち点1は取れるような守備的なサブの戦術も必要とゆう考え方ってことなんですかね? 毎回ワンパターンの戦術で勝てるほどJ2は甘くないですし、緩急をつけるとゆうかスタメン、ベンチも入れ替えながら柔と剛の戦術の使い分けで長いシーズンを乗り越えて最終的には自動昇格的な?
ああ 2019/02/08 06:55 iPad No.354168 渕さんも、鈴木さんがよく言ってたオフザボールの準備とか状況に応じた判断力って要素を大事にしてるし、継続してるっちゃしてると思うよ。 けど鈴木さんと渕さんので決定的に違う所は、一つの事に縛られてない所。 あくまでアルビらしさがあって、その発展として鈴木さんのやろうとしたサッカーがある。 渕さんは、鈴木さんのサッカーをそのまま続けても駄目だって分かってるし、鈴木さんのサッカーを全否定してもダメだって分かってる感じ。アプローチの仕方を変えて、鈴木さんの良い所だけ取り入れようとしてるんだと思う。
ああ 2019/02/08 05:26 602KC No.354166 ムラーリャと大谷ではムラーリャが上だけれども、コスパの悪いムラーリャを来年は切ると決まったのでしょうね。大谷が起用される辺りから全力で勝ちにいっていない。長らく使って無かった安田やジュフンも来年残すか見極めるため、起用しなければならなかった。昇格が断たれてからは勝つ事よりも来年のための采配をしてるわけです。これでは、勝てなくても仕方ないでしょう。
ああ 2019/02/08 04:20 602KC No.354164 片渕監督の昨年終盤は勝てなかったけど、昇格も断たれモチベーション低下や使って無かった選手の来年へのお試しなど別の目的の選手起用が多かった。 連勝を含めて考えれば、それほど悪くない。 昨年はなんといっても鈴木監督の罪でしょう。
ああ 2019/02/08 04:01 iPhone ios12.1.2 No.354162 男性 片淵さんの心配なところは、臨機応変な戦術変更ができるかってところ。 昨シーズン終盤完全に相手に対応されてきてるのに交代選手は毎試合全くと言っていいほど投入タイミングも選手も同じ。 今年は外国籍含めたくさんいる選手を使いこなせるのかいささか心配ではある。 選手のモチベも含めてね。 そこがクリアできないと、途中で解任でしょうね。
ああ 2019/02/08 03:55 iPhone ios12.1.2 No.354161 疲労してるとハイプレスじゃない戦い方をするってよりは、岡山相手に疲労を溜めてまでハイプレスする必要は無いよねって話。 岡山の基本フォーメーションは3-4-2-1や3-5-2。 あくまで選手の配置だけで考えると、このフォーメーション相手には4-4-2のハイプレスはハマりにくいって言われてる。 実際去年の岡山戦も、勝ちはしたけど位置的なミスマッチを突かれる展開は多かった。 じゃあそういう相手を崩すためにはハイプレスやカウンター以外の術も身につけなきゃだよねってのはここ数年ずっと悩み続けてた課題な訳で。 ハードワークを惜しまないハイプレス主体のサッカーがあくまでベースとしてあるけど、それ以外の戦い方もオプションとして試す。 今までは両極端なサッカーしか出来なかったんだから相当な進歩だと思うよ。