ああ 2019/09/23 12:57 none No.403323 当然来年もJ1を狙う分けだけど、今年はFWが点とってくれたのにこの状況ですから、このままじゃもっとひどい事になりそう、監督、コーチ交代を含めゼロベースからやり直した方がいいのでは、守備の補強と、現有勢力確保、精鋭監督が揃えば、1年で復帰可能それがJ2と思います、毎年監督交代ばかりじゃて意見もありますが、上を目指すならそれも止むをえないのでは、今まで通りじゃかったるくってしょうがないわ。
深夜に麺類 2019/09/23 12:56 iPhone ios12.4 No.403321 30歳 今のまま片渕さんが、新潟に居続けることが正解とは限らない 他を見て、他で経験を積むことで、その人のさらなる成長に繋がるものです。それはまたどこかで還元できる要素でありポジティブなもの。結果を出すには過程にこだわるべき。引き出しを増やすも良し、角度を変えて様々なアプローチを試みるも良し、自身の成長〜実績に繋げて欲しいです。 現状を変えて行くにこの方法しかないと思います。オファーをくれた鳥栖の竹原社長、送り出した是永社長、両者の思いをくんで片渕さんには頑張って欲しい。いつの日か名将としてピッチで指導してる姿を見たいです! 応援してます! 2016年アウェイ磐田戦 片渕さんらしい良い試合だったし、逆転での勝利、感動しました。ありがとうございました! VAMOS!!!
あーーー 2019/09/23 12:49 iPhone ios12.4.1 No.403318 高木がボランチにフィットしたように、今のシステムに合う選手が出てきてほしい そして今のシステムでの攻撃のバリエーションを増やせば勝ちサッカーができるはず
ああ 2019/09/23 12:42 SHV44 No.403316 システムありきの監督はやめた方がいい。 限られた戦力でベストの力を出すチームは組めない。 降格して、三年J2に居たら、いい選手来てくれない負のスパイラル。 なんとしても来年復帰しないといけないと思います!
コメ山竜次 2019/09/23 12:40 LGV32 No.403314 来シーズンは今シーズンよりも更に予算的には厳しくなるでしょう。残せない選手もきっと居るでしょう。 アルビが再びJ1の舞台に戻るには、フロントが立て直しの明確な方向性を出す必要がありますし、監督のリクエストに沿った補強をする必要があります。 そういう意味ではフロントの舵取りがとても重要。 今、J1で頑張っている大分や札幌を見ていると、フロントの方向性が間違っていなければ少ない予算でもチームを強くできるとわかります。とにかくアルビがどの方向に向かうかを社長には明確にして欲しい。