ああ 2021/02/24 01:37 iPhone ios14.4 No.534310 >他所の海外チームの戦術話なんていらないから、わかりやすくよろしく。 まず、この考え方がナンセンス。高木が高知キャンプ中部屋で何人かの選手で集まって海外サッカーをフルで観てたって。 ウチと似た相手を押し込むようなチームの戦い方研究して、選手同士で意見交換してたらしいよ。 監督もバルサの哲学を持っててペップを尊敬してる。 アルビだからとか、海外の話すんなとか、もう論外だからね。
ああ 2021/02/24 01:24 iPhone ios14.3 No.534308 個人的に偽SBの4231の時はSB中入って3241の形になるよりも サイド両方1個前出て244みたいな形も使えそう
ああ 2021/02/24 01:09 iPhone ios14.4 No.534306 偽SBは元々ペップバイエルン時代から流行り始めて様々なチーム戦術に用いられているので、別に高度な戦術ってわけではないですよね? 理解しようとしないで批判ばかりするのがいけないのでは?
ああ 2021/02/24 00:48 iPhone ios14.4 No.534304 すごい言い合ってるけど、どっちの意見もわかる。サイドバックに何を求めるかでしょ。たしかにビルドアップという面で早川は頑張ってるけど、守備の安定感は後ろの選手として必要。サイドの奥へのロングボールで競り負けて深くに侵入される場面もよく見られたのは不安要素。どっちが大事ってよりどっちも大事。GKのシュートストップとビルドアップの話と同じだよね。
ああ 2021/02/24 00:43 iPhone ios14.4 No.534303 DAZNの番組「内田篤人のFOOTBALL TIME #19」で偽SBについてわかりやすく解説されているのでぜひ
ああ 2021/02/24 00:40 iPhone ios14.4 No.534302 基本は1枚目のフォーメーション 偽SBを用いると2.3枚目のようになる 昨年も早川、田上の両SBが中に入ってCB間に島田が入るようなビルドアップが見られたと思います。 至恩のような仕掛けられるウィングがいるから、SBは追い越す動きよりも中に入ってサポートすることでよりチャンスが生まれる。
ああ 2021/02/24 00:26 iPhone ios14.4 No.534301 昨年の早川の役割 ・同じサイドの至恩の突破力を活かす為の巧妙なポジショニング(内側に絞り、至恩へのパスコースを開ける) ・ビルドアップ時ボランチの位置まで絞り、360°相手からのプレッシャーがくる中で、配球を行う ・時には、ゴールまでインナーラップし、フィニッシュにも顔を出す はい、ざっと考えただけでも、これだけあります。課題は守備強度だと思いますが、福田のような広範囲にカバーできるボランチがいれば、クリアできると思います。 開幕スタメン予想の件は、より守備強度の高い藤原を選択しているのだと。それでも戦術理解度の高さはチームトップクラス。 どうですか?何か意見あります?
ああ 2021/02/24 00:15 iPhone ios14.4 No.534300 高度な戦術とかテキトーなこと お前が理解できないだけだろww 恥ずかしいし、他の人たちから散々叩かれてたのにメンタルだけは超一流だね。 今の時代、ネットで検索すれば色々記事出てくるから自分で行動しな。お前に教えるほどみんな暇じゃないよ。
ああ 2021/02/24 00:12 iPhone ios14.4 No.534299 >わかりやすくよろしく。 小学生じゃないんだから、自分で勉強しようね。ここの掲示板の人たちが、早川の重要性散々教えてくれてたの見えなかったのかな? ちゃんと理解したいなら、昨年のホームゲームDAZNで見返してみな。梅山があなたみたいなど素人でも分かるように、解説してくれてたから。 まあ、やるわけないよねー。