ああ 2021/04/13 11:15 iPhone ios14.4.2 No.554780 鈴木孝司の控えの最有力候補は、真面目な話田上だと思ってる。谷口が悪いわけでもなんでもなく、田上みたいにプレーに気持ちが入ってる人は試合終了間際まで何かやってくれるんじゃないか?っていう期待感が半端ない。
ああ 2021/04/13 11:11 H4233 No.554779 もちろん指導者がポジション見つけてあげることも大事ですが、正直ベース、サッカー選手自体が今のサッカーの流れに適応していくことが大事なんでしょうね。 もちろん最終的に指導者が決めるんですが、 例えばマイケルは以前のサッカーではフィードが一級品だったので、守備を考えるとサイドバックとして起用すべきだったのが、現在のサッカーでは体力のこともあり、またセンターバックからのフィードが要求されるのでセンターバックが適任になった (マイケルはもともとセンターバックだったのが若手の頃はサイドバックで起用されてた感じです) 千葉もスピードや動きの範囲が正直ボランチとしては厳しい一方でビルドアップ能力が高く個に強いということでセンターバックメインに適応してきた 藤原も現代サイドバックがただ体力が必要なんじゃなくて、より中央でボランチとしてプレーする必要が有る中でボランチから現代サイドバックとして必死に適応してきた、という感覚が強い気がします。 正直ここ数年のサッカーの変化が大きく、ポジションの概念が変わってしまったので、選手も自分の能力を活かして適応するのに非常に頑張っているように思います。
コメ岾龍次 2021/04/13 10:53 LGV32 No.554777 藤原選手のポジションについてですが、彼は北九州で小林監督の下で右SBにコンバートされて大正解だったと思います。 ボランチに未練もあるかもしれないですが、ボランチをやっていたからこそ足下の技術や守備力、カバーリングといった部分で特長を生かせていますし、右SBなら将来的には代表も目指せるはずです。 ボランチの時はバックパスや横パスの多さなど消極面を小林監督が課題として挙げていましたが、右SBになって前への意識が増しました。 舞行龍は元々右SB、千葉もボランチでしたし、ゴメスも札幌では左サイドやってましたから、適性ポジションをみつけてあげるのも有能な指導者の力量ですね。
ああ 2021/04/13 10:32 iPhone ios14.4.2 No.554776 藤原のビルドアップ中にプレスかけられたとき、中にドリブルして1人はがしながら運ぶのが本当にありがたい。あれで一気にチャンスになる。川崎とか超うまいよねあれ
ああ 2021/04/13 10:18 iPhone ios14.4.2 No.554774 ☆あああ 2021/04/13 10:14 (iPhone ios14.4) ☆ああ 2021/04/13 09:50 (iPhone ios14.4.2) 小見くんは矢村と同じ匂いがする。 香水同じなんかな? 超いいね2 そう、BVLGARIだと思う 違ったらごめんね!アセアセ
あああ 2021/04/13 10:14 iPhone ios14.4 No.554773 ☆ああ 2021/04/13 09:50 (iPhone ios14.4.2) 小見くんは矢村と同じ匂いがする。 香水同じなんかな?
あああ 2021/04/13 09:29 iPhone ios14.4.2 No.554770 大本はでかい怪我を他のチームいる時にしてから怪我がちっぽいよね。 食生活、トレーニング方法、プレースタイルなど治るきっかけって案外あるから頑張って欲しい。