過去ログ倉庫
◯ろもろ、なにをそんなに憎んでるんだろうな
まともな人のやることではない。親も泣いてるぞ
もろ○ろとかいうやつまだ生きてたんだね。とっくに消えたと思ってた
>>694839
いずれ誰かしらから訴えられると思う
とにかく次も勝つのみだよね。昨年は後半戦、なかなか連勝できずに順位も右肩下がりだったから…強いチームはとにかく負けない、とにかく連勝!絶対今年昇格しよう
もろも◯、エイタローやえのきどさんのTwitterにもクソリプ飛ばしてんのか。どうにか出来んかなぁ…
今節はツーボランチが絶大な効果を発揮していたが、去年の結果からも分かる通り、あと一個上のステージに行くためには相手に合わせてワンボランチや選手の組み合わせ、ポゼッションだけではなくロングボールやショートカウンターを組み合わせた総合的なチーム力が試されてると思う。
アルベルトは相手に合わせず頑なに自分たちの形(戦術[ポゼッション]、フォーメーション[4-2-3-1]、メンバー[固定])を大事にした。その結果研究され負け始めた。でも、そこまでして基本の形を作ることでチームとしての軸を作ったんだと思う。この軸にさまざまな味付けをして臨機応変なオプション対応が出来るチームになってほしい。
甲府戦は、今までで続けてきたヨシ君が出れず、その分至恩が、ヨシ君の代わりに頑張っていたと思う。
これからの過密日程は、誰が出てもアルビのワクワクサッカーが出来る様になれば、順位は上がって来ると思います!
至恩がハーフタイムで 「サッカーが楽しい」と言っていた時に戻れ!
やっぱりWボランチが良いな!
スポーツニッポン
元アルビ 梅山チェック
「安定したビルドアップ」と「攻撃イメージの共有」、そして「守備の強度」が課題であるとみていたが、3点とも見事に改善され、またそのことが今節の勝利に直結したのではないかと思う。
まず安定したビルドアップという点では、アンカーという形で1人で担っていたボランチを昨年同様の2人にし、CB(センターバック)のパスの選択肢を増やしたことで、相手は前からプレッシャーをかけることができなかった。またこれが、前線の選手がポジションを取る時間と、相手を見ながらプレーする時間をつくることにつながっていた。
攻撃イメージの共有については、どのエリアを取り、最終的にどこにラストパスを配球するのか明確に共有されていた。サイドの深い位置に進入し、それに対応するために下がったDFラインの手前、いわゆるセカンドラインといわれるマイナスの位置へ横からのボールを入れること。2つのゴールはそれをシンプルに物語っている。
そして最も効果的だったのは「守備の強度」。一般的にはコースを限定する人とその次を狙う人や、チャレンジ&カバーなどという言葉が日本では浸透しているように感じるが、ベストはチャレンジ&チャレンジである。最初の守備者が奪いきるという意識を感じる守備の強度。谷口のゴールにつながった伊藤のボール奪取がまさにそれであった。
会社でいうところのPDCAサイクルが気持ちよく回り始めたんだろうね
良い試合も悪い試合も次に繋げていけばどんどん強くなる
ツーボラの守備の強度と味方同士の距離感、涼太郎を生かすこと考えたら甲府戦のメンバーをベースに群馬戦もいってほしい。
涼太郎が生きたことでしおんや詠ちゃんも前がかりにいけた。
群馬戦は変化付けて自滅っぽくなるのは避けたい。良い時は変えないのが鉄則だ!
スポーツニッポン
J2新潟 初白星に結びついた3つの課題解消
これまでに浮かび上がった課題を改善し、「経験を生かす」とはどういうことかを示すような戦いぶりだった。
「安定したビルドアップ」と「攻撃イメージの共有」、そして「守備の強度」が課題であるとみていたが、
3点とも見事に改善され、またそのことが今節の勝利に直結したのではないかと思う。
まだベンチにも入れない選手を使うなら天皇杯か。遠藤秋山吉田あたりには大活躍してもらいたい
マジで今のアルビの戦力にともなった順位やないって…
こっから連勝しよう。
↩TOPに戻る