ああ■ ■ 2024/07/20 23:22 Android No.1385881 解析料理 新潟MF松田詠太郎「最遅」56試合目のJ1初ゴール!ここまでの苦悩を象徴する記録 J1アルビレックス新潟のMF松田詠太郎(23)が、20日のセレッソ大阪戦(2−1)で待望のJ1初ゴールを決めた。 前半36分、FW長倉幹樹(24)の左からのパスを左足ダイレクトで蹴り込んだ。J1通算56試合目。新潟でJ1初ゴールを決めた選手は64人目だが、初ゴールまでに要した出場数(新潟以外の出場含む)を見ると、56試合目はクラブで5番目に遅い記録。攻撃的な選手では松田が最も遅いJ1初ゴールとなった。 中盤の守備の職人として活躍したMF桑原裕義が最多244試合目。次いでDF千葉和彦が138試合目、DF舞行龍ジェームズが85試合目と現役センターバック2人が続き、元日本代表DF酒井高徳(現J1神戸)が4番目に遅い70試合目だった。 ここまでの松田の苦悩を象徴するような記録か。特に今季は決定機でのシュートミスが多く、サポーターの信頼も低下。それでも松橋力蔵監督(55)は松田を起用し続けた。本人は「試合に絡んでいたのに点が取れず、試合に勝てなかったときも多かったのでほっとしている」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。 さらに後半2分にはFW小野裕二(31)も移籍後のJ1初ゴール(J1通算29点目)を決め、今季の得点者はリーグ最多タイの17人目(20日現在)。昨季の13人を大きく上回る。今後はこの試合で好プレーが光ったMF宮本英治(25)らにも今季中のJ1初ゴールが期待される。
ああ■ 2024/07/20 23:22 iOS16.2 No.1385880 キーパーの精神コントロールは難しくて 調子いいときはどんなシュートも止める気しかしないし 調子悪いときは止めれる気がしないしね 今日観た感じ阿部はまだ吹っ切れてなさそうだな