ああ 2025/05/26 07:25 Chrome No.1789787 >>1789770 [ 樹森 大介監督 ] −−試合後、キャプテンの堀米 悠斗選手と抱き合っていたが、彼の存在は大きいか? 「もちろんです。彼がいることで、いろんなことが前向きに進むことが多い。 こういった厳しい状態の中でもチームがバラバラにならずに一体感を持って戦えたのは、彼の存在によるところだと思います」 −−堀米選手からスタイルの再定義を求められて、どう戦っていこうと準備してきたのか? 「ボールを保持する中で、ここ数試合オールコートマンツーマン的なハイプレスのチームに苦戦しました。 その中で、GKのプラスワンという課題があって、そこをうまく表現できなかった試合が多かったので、 そこをしっかりチャレンジしていこうと準備してきた。今回は出てこなかったが、スタイルはブレることはない」
ああ 2025/05/26 07:24 iOS18.5 No.1789786 昨年の課題を修正しようと取り組んできた樹森さん、それに応えようとトレーニングした選手達。 しかし、新しい挑戦にはリスクがあり、勝ち点が積み重ねられなかった。そこで堀米が監督や強化部長と話し合い、J1で戦い続けるためにもこういうスタイルで戦いたいと意志を示した。 それを監督も受け入れ、トレーニングに取り組んだ。 これは監督も器の広さがなければできないと思います。 堀米キャプテンが、直訴したから勝てたのではなく、チームとしてベストな選択をみんなで決定したんです。
ああ 2025/05/26 07:21 Android No.1789783 >>1789762 樹森さんをバカにするんじゃないよ!樹森さんは、誠実な人だ!フロントの、やっつけ仕事の被害者だ。寺川が年末、松橋さんに突然不義理されたため、あわてふためき、もう時間がないと、J1をエサに来てくれそうな人にアタックしただけ。監督にもJに新しい風を吹かせたいなど、強化部のやっつけ仕事をごまかすための方便。去年ギリギリ残留の戦力で、本気で新人監督にたくすはずがない。本当に言い訳。見苦しい。でも、樹森さんは、そうと分かっているが、頑張って自分の人生をかけて戦ってくれているよ。満足な戦力もたくされず苦しいとは思うが樹森さんには本当に成功して欲しいと思う。応援しています。