ああ 2025/10/17 09:05 Android No.2015543 反町監督とか、昔は監督が毎試合後ゴール裏に挨拶に来てたよね いつの頃からか選手しか来なくなった 別に来なきゃいけない義務はないが、本当にサポに感謝する気持ちのある監督なら自分の意志で来るでしょ 今はサポに挨拶しようとする監督を、社長が「まだ降格が決まった訳ではない」「監督はボスだ」という謎理論で止めちゃう。
ああ 2025/10/17 08:03 Android No.2015539 クラブへの投資目的は、「支える」から「成長させる」に変わったということ 地方クラブこそ、経営リスクを背負いながらも資金の積極運用を図り、儲かるスポーツクラブを目指さなければならないと思う もちろんチャレンジに失敗すればクラブ存続の危機になるが、それを怖がって成長を否定すれば、ゆっくり着実に転落していく どちらを選ぶかは自由 うちは成長を否定しているから、未来への希望なんて持ちようがない
ああ 2025/10/17 07:40 Android No.2015534 >>2015533 残念だけど、彼には十分チャンスを与えたと思う。 そのチャンスを掴み取れなかったのは残念だよ。 期待してたよ。
ああ■ 2025/10/17 07:36 iOS18.6.2 No.2015533 賛否両論あるしなんなら否の方が多いだろうけどアルビレックス新潟の未来のことを考えて残り5試合戦うなら藤田にもう一度チャンスを与えてほしい
ああ 2025/10/17 07:08 Android No.2015532 >>2015521 この記事を読んで悲しくなった Jリーグの経営モデルが転換期を迎える中、旧態依然の経営を続けて降格していくアルビは、わかりやすい失敗事例として記憶されるんでしょうね J3まで落ちて解体するべきだと確信させる記事でした