☆Mademoiselle美麗
ふぁあぁ〜〜〜!!
終わりました!
今現在、テレビの音声だけ消してコメントしています(笑)。
………もう1点獲ってもらいたかったんだけどね!!
3点獲ってれば、実質上はイーブン!……だったんだけど(笑)!
アウェイでの2点目は、その前のプレイで肘藤がしっかりアントラーズの選手を後ろから押してるからあそこでファールが取られて試合が切れてるのが妥当だったし、4点目のPKの判定もかなりインチキ臭かったので、実質的には3点しか取られてなかった訳ですから(笑)。
まあ今更言ってもしょうがないんだけど、2点目、3点目を立て続けに取られてしまった後に、やや気持ちが切れてしまったような感じがあったところは反省点だと思います。
そこで点が獲れてなかったにしても後を締めておけば、今日の試合の可能性っていうのはもっと全然あったわけだから。
実際、トニーニョ・セレーゾさんの第一次政権の時のナビスコ杯で、
レイソル相手に4点のビハインドをひっくり返したことありましたよね?
そして、言わせてもらえば、この大会は、
「成金ビッセルに負けたのではなくて、大迫くんに負けた。」
あるいは、
「大迫くんと、浦和に期待男(笑)」かな?
大迫くんとゴンダダン(笑)、その他9人+αね。
もちろん、細かいこと言い出したら、1stレグでのスキッべ監督の奇襲戦法的なフォーメーションが鬼木くんの想定外だった……とか、色々あるんでしょうけど、
私としては、
『大迫くんに始まり、大迫くんに終わった!』
まぁ、やっぱりアントラーズの血を受け継いでる人だけのことはありますわね!!
Antlers戦士達も、2ndレグでの奮闘ぶりは良かったと思います!!
悔しいけど、とりあえず 皆さん!
お疲れ様でした!!


(Android)
2026/06/06 16:33
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