男性
僕はこのクラブを生真面目に愛してます。アルシンドの時代から応援してます。スタジアムがいつも満員になり、クラブハウスには子供達の笑顔、家族連れの人達がたくさん詰めかけておきゃくさん全員が再び試合や練習をみたいって気持ちになればいいなと思ってます。
なんと言われようが結構ですが、あの2人はガン細胞です。そのうちの一人の小笠原には子供達が30度以上の暑いなか練習を見に来てくれたのに無視、なかには泣いてしまう子供もいました。その泣き声を聞いても彼らは黙って車に乗って帰宅したんです。その光景を見て僕はこの2人を選手として最低だとみなしています。
サポーターの皆さん、僕のことは好きに批判してください。ただ、誰に何を言われようが僕は考え方価値観を曲げる気持ちはありません。柳は車の前まで来た子供達に対しても粗末に扱わず笑顔でサインや撮影に応じてくれて、僕に対してもいつも熱心に来てくれてありがとうと言ってくれました。本当に嬉しくて涙がとまりません。西君、本山さん、梅など、ファンを大切にしてくれる選手が多いこともわかってるし、アントラーズの優勝を切に願ってます。ただ、あの2人はどうしても許せません。アントラーズは老若男女問わず誰からも愛される日本に誇れるクラブになってほしい。不誠実なプレーや態度を取る選手にはでてってもらいたい。