男性
小笠原と野沢に告げる
今すぐ荷物をまとめてでてけ。貴様らはもう価値のないガラクタであり、今後鹿嶋が活性化するのには邪魔な存在である。観客が減り続けている。
無能フロントよ。いますぐ今挙げた2人の寄生虫を排除せよ
(俺がそういう理由)
1:野沢は、鹿嶋に戻ってからプレスキック以外のレベルが著しく落ちている。鹿嶋はカウンターを食らった時2列目の人間も一緒に下がってボランチをケアーしないと駄目なのにボールを奪われたら歩いている。また、神戸に行く前は積極的にゴール前に飛び出してクロスから得点を取っていたが今はそれすらせずサボっている。このパフォーマンスで年俸5000万は高すぎる。
2:野沢は神戸から戻る時えらそうに鹿嶋愛を語っていたが、私がクラブハウスに出向いた時家族連れや子供達にサインや写真撮影に応じてない。ファンあってのクラブということを理解しておらずこのような態度はファン減少を助長する。
3:現代サッカーでボランチは予測する。速く走って潰す。自陣からのバイタルやセンターサークル付近ではパスミスしない。これが鉄則であり、山口蛍はこれらをすべてできている最高のボランチである。それに比べこの寄生虫は、去年バイタルでのパスミスやボールロストが平均で4本あり、そのうち1試合2点取られている。上位チームは先制されたら必ず1トップにして守備的になるので、ボランチでこれほどまで多いのは話にならん。また、足が遅く、カウンターの際足の遅いので戻れなく数的不利を助長していた。
4:野沢同様ファンあってのクラブというのをクラブでキャプテンを担った経験があるのに全くわかってない。家族連れ子供無視、サインを頼むとにらみつける。もはや寄生虫以外の何ものでもない。