通りすがった 雑記
カイオとアルベルト依存からの論点。
ダヴィの特性、守って速攻カウンター・ショーカウンターで活きる選手と認識しています。 1vs2位なら、ダヴィの独壇場ですからね。
連覇当時の、野沢・内田・マルキ(orこおろぎ)の、超高速カウンターは圧巻でした。それとは別にダヴィの戦車の如くの突破は迫力あるかなと理解したいと思います。
ヤナギ・マルキ・大迫、やはり鹿島の最前線の選手にしては、ちびっと物足りないかなと思います。
私が個人的に妄想してるのは、豊田は鹿島の埋めうる選手と認識しています。
豊田は、パワー系のゴールハンターのイメージなんですが(ざっくり、そうなんですけどね)、なにげにオフザボールの動きは、ヤナキ・サンフ佐藤、大久保イコール位の能力がある選手ですよ。
如何せん代表戦では、やはり代表ではビッククラブ所属の三人衆(スポンサーありきか?吝かでないなかったね^-^;)からは、ほとんどパスが来ない状況でした、大迫や岡ちゃんとの連携はまずまず興味深かったかと感じました。
とりあえず、豊田の新化?期待したいと思います。
なにげに、鹿島にも合いそうな・欲しいストライカーですよねぇ〜。
Jでは一番かもしれませんよね。
ダヴィ、ごめんなさいねm(__)m♪