↓スタジアムに来る=声を出して応援する
非常に勘違いしてる。
声援とは誰かに強制されてするものではなく本来自然と自ら発声するもの
どんな静かな人でも素晴らしいプレーには拍手を送り感動や驚いたときには声を上げる。
声を出さないのが残念なら声援を送りたくなるような雰囲気を作るべきであり、一緒に応援しようと声をかけたり仲間に入れる状況を作るべきである。それもしないで「自分は応援してる」と自己満足にひたり、他人任せにしてることこそ非常に残念でならない。
ではどうしたらいいかと例をあげるとインファイトの中でも二階や一階の端に来て一緒に応援しようと声をかけてくれる人がいます。ホーム側の観客はアントラーズ好きで見に来てるのだから差別しないで同じ仲間と思ってくれたら嬉しいし、一緒に応援頑張ろうという気になるよね。
昨日の書き込みにもあったけど「声を出さないのは二階行け」とかただでさえ観客減って来てる中、更にサポーター減らす様なことしてどうするの?
サポーターとしての自覚あるなら応援するだけでなく更にカシマスタジアムを盛り上げる為に一つ上の事をしようよ!それがこれからのアントラーズの為になると思うよ。