ああ 2016/05/18 22:51 iPhone ios9.3.2 No.150676 ボールロストのリスクに関する意識が下がったよね。戦術的に。 オリベイラ時代は無理なカウンターするよりは、まずゆっくりつないで相手を敵陣に遠ざけてリスクを減らしてから、ペナ角あたりを基準に攻める形をとってた。 もちろん、相手の帰陣もあってロースコア対決になりがちだったけれど、ボールを失ってもリスクになりにくいところからの攻めをしていたので、試合をコントロールしやすかった。 今の攻撃には、そういう共通理解があまり見られないですよね。
ああ 2016/05/18 22:49 iPhone ios9.3.1 No.150674 レギュレーション違うけど、こういうシュチュエーションでも、オリベが監督してたらガチガチのベスメン組んでたんじゃないかと、たまに思う。
ああ 2016/05/18 22:46 iPhone ios9.3.1 No.150673 22:31歳 言い過ぎじゃないと思う。 今日の試合は湘南から学ぶことたくさんあった。 ここ最近勝ち始めてるの納得いくもん。 鹿島はこんな試合してたら本当ダメ。 期待してるから皆ブーイングするし文句も言うんでしょ? 結果が出てないんだから言われても仕方ない。
ぴい 2016/05/18 22:44 iPhone ios9.3.1 No.150669 鹿島らしささんは正しいと思いますよ。 鹿島の攻撃は役者が揃えば強力にもなりますが、それを誇示するだけではセレーゾ監督の時と同じで、不安定な勝ち方しかできない。 石井監督になった直後はびっくりするほどサイドハーフも先ずは守備だったし、攻め切れない中で、決して焦らず、90分のどこかでじわじわと巻き返す確信がチームにあった。それがまた勘違いし始めているね。鹿島らしさはサイドハーフもフォワードも堅守を徹底するところから始めないと同じ事の繰り返し。
ああ 2016/05/18 22:40 iPhone ios9.3.2 No.150664 あか鹿さん 教えていただいてありがとうございます。 では、しばらくはCB陣もこのままで耐えなきゃいけないですね…