河津とおるさんの6月26日のブログ「アントラーズ優勝!だからこそ」の回に、現在は形式上 IN FIGHT創設者として代表をしていますが、若者を中心としたメンバーに応援や運営は任せていて、口を挟む事はない。と書いてあって、でも鹿島vs福岡戦の試合を見てると、「そこはあの応援をしないと駄目だ!」「そこはこの応援だろう!」と思う事もあると書いてあったので、最近の錨を上げろをやらないとか、オイ!オイ!アントラーズを守備の時には、とおるさんのアイディアではない様な気がします。
となると、賢吾さんや萱場さんあたりの昔からの幹部の意見で行なわれているのか、若手のリーダーの意見で行なわれているかのどちらかですね。。