しか 2017/03/26 23:37 SC-04E No.213612 女性 ソガも満男も、あと数試合出場でJリーグ戦通算500試合出場。 厳しいチーム内でのスタメン、ベンチ争いに勝って、ぜひとも達成して欲しい。頑張れベテラン79年組。
かか 2017/03/26 23:35 SH-01G No.213611 CBは中々試合中でも変えづらいポジションではあるけど未来の事も考えると一気では無くても少なからず新しい選手を使っていかないといけない。 やっぱり最終予選で使うのは難しい部分もあるのかな。 ただ源ナオの強みはクラブでもコンビを組んでるしCWCでも結果を残した。 できるだけ2人をコンビで使って欲しいけど代表と鹿島は違うから必ずしも良いプレー、結果に繋がる訳でもないから。 次のテストマッチは使ってもらえたら…
あか 2017/03/26 23:28 iPhone ios10.2.1 No.213610 大宮戦、SA自由席のチケット買った方いますか? (ユニホームなどを着用しなければ問題ないと思いますが) SA自由のチケットで、鹿島寄りの席を取りたいと思っているのですが、 同じような方いませんか?
ああ 2017/03/26 22:44 iPhone ios10.2 No.213607 男性 大迫がJリーグ 1年目3ゴール 2年目4ゴール 3年目5ゴール 4年目9ゴール って考えると、やっぱり優磨って凄いな。 2年目で8ゴールだもん。 今季はもっと取りそうな感じだし。
toma 2017/03/26 22:28 SO-01J No.213605 取りに行こう、鹿島から! 昌子植田で不動の代表のCB(´;ω;`)! 吉田はすごいけど、あれとは別のCB像があってもいいはず というか誰だこんな嬉しい記事書いてくれたの ありがとうございます!
ああ 2017/03/26 22:21 iPhone ios10.2.1 No.213603 鹿島センターバック陣は単なるバックアッパーなのか!? 2014年ブラジルワールドカップでもコンビを組んだ吉田麻也と森重真人が日本の守備の中央を任され続けている。そこに割って入ろうとしているのが鹿島のCBコンビ、昌子源と植田直通だが、昌子は過去2試合出場、植田はまだ出場歴がないなど、なかなか出番は少ない。 だが、24歳と22歳のこの2人が、将来日本の守備の屋台骨を務めなければならないのは間違いないだろう。特に去年12月、クラブワールドカップを勝ち進み、レアル・マドリーと真剣勝負をしたことは2人は自信を付けている。 昌子は吉田、森重についてこう思っていた。 「レギュラーの2人を崩さなければいけないというは感じていますし、でもその壁がデカイというのももちろんわかってます。そこに自分が付けてきた自身をぶつけていかなければいけないと思います」 植田は乗り越えたいと考えていた。 「経験で片付けられることが多いポジションではあると思いますが、自分はそういうことを気にしていません。タイプが違うし、自分は新たなCB像を切り開いていきたいと思うので、2人のいいところを吸収して超えていきたいと思います」 だが、クラブチームと違って代表チームではアピールできる時間は少ない。昌子は言う。 「鹿島と違うのは、練習試合というのがないので練習の中でアピールしなければならないし、監督が毎日の練習を見てるわけでもないと思うので、難しいとは思うけど、それをやらなければいけないと思います」 植田も徳井の正確な右足のパスをアピールしていた。 「今日もゲームの中で自分のフィードだったりパスを打ち込んでいきました」 植田は、オリンピック予選でともにプレーした久保裕也が先発したことに焦りも感じているようだ。 「ポジションが違えど一緒にやっていたメンバーがスタメンで出ているということで、悔しさを感じますし、負けていられないという思いもあります」 「早く出ないといけないという危機感も持っています」 いきなり若い2人にディフェンスの中央を任せることはあるのか。昌子は「やりやすさを考えるとやっぱりナオ(植田)とのコンビで、もう何10試合も組んでるし。出てやれる自信はもちろんある」と胸を張る。植田も「一勝に出られれば、自分としてもモチベーションが上がりますので、そういう準備をしたいと思います」と熱望していた。 クラブ単位では世界を経験した2人に、代表監督が信頼感を持つのはいつか。ワールドカップ3次予選でいきなり初出場の選手を起用する大胆な監督が、いつ2人の起用に踏み切るのかも見所だろう。 ところで、ドイツのブレーメンが注目していると噂される昌子だが、その話が出る前日、こんなコメントを残している。 「すごく海外行ってバリバリやりたいとおもってるわけじゃないんで。今すぐ行きたいと思ってるかというと、そうじゃないし。日本でもレベルアップは絶対できると思ってるので」 「海外組がすべてじゃないと思っています」というのはJリーガーのプライドだろう。Jリーガーのまま活躍してくれると、さらに日本人選手の自信につながるのではないだろうか。