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No.245397
2失点目は特に疲労から来るようなミスでしたね。ただ負けなかったわけですし、最低限である勝ち点1を取れたことをポジティブに考えましょう。
コンディションが万全なら絶対負けませんよ。

ああ
No.245396
永木とレオの距離感のことを言ってるんじゃない?
前に2枚残してる相手にあんなとこでボランチの2人がパス交換しようとすること自体に問題ありだったかと。
結果的にレオのミスなんだけど、永木もパスを受ける位置の課題はずっと解消されない。
早く永木が小笠原よりもファーストチョイスになってくれないと。

ああ
No.245395
個の力でなんとか引き分けにもっていけたな。。

ああ
No.245394
pj、ナイスゴールでした。
まさに個での2点目、しびれました!

FKはごめん、笑っちゃった(^^)

ばも
No.245393
現地観戦してきました。村上レフェリーってあんな酷かったっけ?現地観戦してた人は間違いなく何かを感じたはず!

茨城県民
No.245392
男性
永木が失点に絡んでるってあるけど…どこのシーン?あのレオの落としを拾えなかったとこ?疲労もあるが、一点を追う状況で前へ行く体制にはいってる状況でトラップしろとは酷ではないですか?

ゴメス
No.245391
男性
過密日程の中2勝1分けという
最高とまでは行かないけど
良い結果だと思います!
選手の皆様お疲れ様でした!
中2日のアウェイ戦の中
ビジター席を3試合とも埋めた
サポーターの皆様もホントに
お疲れ様でした!
肉体的に厳しい時にサポーターの
声は絶対に選手を後押ししたはず!
これからもサポーター全員で
鹿島アントラーズを後押ししよう!

ああ
No.245390
今日勝ってたら、俺達の誇りよ歌って欲しかったな〜
ホントに鹿島は俺らの誇り!

ペドロ
No.245389
男性 32歳
ペッドロ♪ペドロ♪ペドロ♪
ジュニオー♪

頭から離れない(^^)

倉鹿
No.245388
男性
とにかく2位より下に落ちないようにしよう
今年は勝ち点70位必要そうだ。

中鹿
No.245387
聖真に関しては攻撃時はトップ下気味、守備時はレオのフォローみたいな位置取りだったね。
レオがアンカーで中盤がダイヤモンド気味になってた。
伊東西の右ライン同様、これも大岩監督の構想の一つかなとは思うけど、これから見ていかないとなんとも言えないね。

ああ
No.245386
男性
次、天皇杯だけど天皇杯決勝行ったら、またオフが死ぬほど短いんだよね。オフって言えんのかってくらい短い。

正直、休んで欲しい気持ちの方が強いかも。

選手が壊れる。

中鹿
No.245385
ペドロ
連戦の疲労がある中であのシュートは只者ではないよ。
ペドロがコンスタントに取ってくれるとだいぶ楽になってくるね。

気掛かりは守備。
柏戦と東京戦でミスあり、崩された形ありと、失点のバリエーションが多いのが気掛かり。
連戦前の試合でもピンチの数が増えてるし、少しリスクマネジメントの部分に課題があるような気がする。

ああ
No.245384
fc東京サポはホームで引き分けで満足だそうで

ああ
No.245383
[J1リーグ18節]FC東京2-2 鹿島/2017年7月8日/味の素スタジアム
 
 FC東京の面々が一瞬足を止めた、その隙をペドロ・ジュニオールは逃さなかった――。直近のリーグ戦5試合で6ゴール目と絶好調のブラジリアンは、中3日とタイトな日程のなかで迎えた試合でも疲れ知らず。存在感を放ってみせた。
 
 立ち上がりこそ相手の出足の素早い守備に苦戦したものの、それでも個人技で果敢に仕掛け続けると、13分に右サイドを打開してチャンスを演出。これが呼び水となってチームの攻撃が活性化し、16分にも右サイドから得点機を作る。このチャンスで西大伍のクロスに合わせた金崎夢生のヘッドはGKに弾かれたが、最後は流れてきたルーズボールをP・ジュニオールが押し込んだ。
 
 後半開始早々の47分にチームは橋本拳人にこの日2点目を決められて、逆転されてしまう。しかし、76分に再びP・ジュニオールは相手DF陣が足を止めたタイミングを逃さずにペナルティエリア内左から、「良い感触があった」という見事な弧を描くシュートを沈めてみせた。
 
 2点目を決めた直後に披露したクリスチアーノ・ロナウドポーズを含めて、まさに千両役者というべき活躍ぶり。本人は、「チームが僕の動きを理解してくれるようになった」と好調の要因を語る。
 
「僕自身もチームの戦術や仲間の特徴を理解できてきた。だから、僕個人が急に良くなったというわけではない。チームとしての機能性が上がっている証拠。結果として僕が点を取っているけど、個人ではなく共通理解が深まっていることが大きいね」
 
 個人ではなくチーム力の向上を強調した。前節の交代時に怒りを露わにしていたシーンを触れられ、「あれはピッチで貢献できなかったということへの悔しさ。だから監督と僕の仲に問題があるわけじゃない。交代した選手への敬意を欠いた」と反省を口にした。
 
 その大岩剛監督が、今節後の記者会見で「もっとリスクを冒して攻めてもいい」と、堅守速攻重視の“鹿島スタイル”からの変化を口にしたことを聞かれると、「攻撃的な監督という印象があるし、特に問題はない。僕たちは小さいクラブじゃないから優勝を目指している。そのなかで臨機応変にやれたらいいね」と落ち着いた口ぶりで語った。
 
 また、「やりたくてやった」というゴールセレブレーションについて記者から「(鈴木)優磨選手も同じポーズをしているが?」という質問が飛ぶと、「あれはみんな優磨のものだと思っているけど、僕がリーグ戦で最初にやっていた。だから真似をしているのはあっち」とハニカミながら答えた。


 終始落ち着いた表情で、質問に答えるその振る舞いから好調さを伺わせたP・ジュニオール。『夏場に弱い鹿島』のイメージを吹き飛ばす活躍ぶりは、実に頼もしいかぎりだ。
 

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