北鹿 2017/09/21 13:41 iPhone ios10.3 No.260110 磯磯 それをクラブ側に言いました? もし言われてないならただの遠吠えです。 ホームアウェイ関わらずアレだけの人数動員して、応援をリードするのは物凄く大変な事だと思うんです。 もちろん彼らの全てが正しいとは言いませんが、そういった努力や姿勢を考えた時、他の観客の邪魔にならないように、ビッグフラッグを最前列に配置するのは非常に合理的だと思いますが?
らうーる 2017/09/21 12:58 iPhone ios10.3.3 No.260108 男性 2-0が一番危ういとよく言われており、過去何度か痛い目にあって来ました。しかしながら昨日は慌てず冷静にキッチリ勝利を手繰り寄せました。こういった試合を勝てるという事は地力が付いた証拠だと思います。 土曜は完封で強い鹿島を見せつけましょう! リーグ戦では大岩体制では1敗しかしておらず、ホームでは無敗ですからきっと勝ってくれるはず。新潟線に引き続き参戦します。 レオに続きレアンドロチャントもお願いします。
from 阿見 2017/09/21 12:50 iPhone ios10.3.1 No.260107 男性 34歳 オリベイラ監督が退任して以来、カシマスタジアムで浦和に勝てていないのは、相当まずい事態ですよね。 1993年から2002年まではカシマでの浦和戦はほとんど勝っていたわけですし。 2003年頃 浦和の雑誌に当時の浦和のコールリーダーがカシマスタジアムの鹿島のサポーター側のゴールで得点を取るのが、もっとも難しい事と話していました。 最後にカシマスタジアムで浦和に勝ったのは、2010年の雨の開幕戦の試合かな。 これだけ勝てていないって本当にマズイですよね。浦和戦はもっとも観戦に訪れる人が多い試合ですし、初観戦の人も多い試合なので、毎年 勝てるようにならなければ。
ああ 2017/09/21 12:46 iPhone ios10.3.3 No.260105 サポは選手を養ってあげられないから移籍するのは自由だし、興梠も嫌われる覚悟で敵対チームに移籍した訳で… なら思う存分嫌って憎んでブーイングするのもサポの自由だよ サポーターは毎週鹿島のために必死に応援するし、選手は自分のキャリアのためにサッカーをする。スポーツってそういうもの ちなみに私は興梠は一生好きになれない。なんせ浦和が嫌いだから。
ああ 2017/09/21 12:44 iPhone ios10.3.3 No.260104 今シーズンの鹿島は、逆転勝利を6回(J1で5回、Jリーグカップで1回)記録している。そのうち2ゴール差を巻き返したのはこれで3回目だ。劇的な試合展開と立ち直り能力は石井正忠前監督時代の特徴であったが、大岩監督下の鹿島にもまだ残されている。 しかしながら、監督変更後の水がワインに変わったような変化が、レアンドロのパフォーマンスだ。今年1月にブラジルの名門パルメイラスから今シーズン終了までの期限付き移籍をしたレアンドロだが、石井前監督の元ではあまりチャンスのないバックアップ選手にとどまっていた。ピッチに上がっても、特に印象的ではなかった。 ところが大岩監督が引き継いだ6月から、同ブラジル人選手は先発の座を獲得した。ほぼ全ての試合でゴールやアシストを記録し、すぐにチームは選手陣に新たな素晴らしい選択肢を発見することとなった。 ブラジルではセンターフォワードとしてプレーすることが多かったレアンドロだが、現在は4-4-2体制の中で左または右サイドのワイドミッドフィルダーとして展開している。もっとも彼は自分のポジションにとどまることはせず、頻繁にセンターに流れるのだが。とにかく彼は得点(9)とアシスト(4)両部門において、首位チームでの輝きをみせている。時にここ数年の鹿島のメインプレーヤーである遠藤康をもベンチに座らせるほどだ。 新潟戦でのレアンドロは、良いスタートではなかった。攻撃エリアで彼がミスしたボールが相手の最初のゴールに繋がった。その後もエリア内の金崎からパスを受けて大きくシュートするも最高の同点チャンスを逃している。さらにベガルタ仙台と対戦したJリーグカップ準々決勝第1戦ではレッドカードで退場となっており、予期せぬ離脱をしたばかりだった。にも関わらずレアンドロは、鹿島を9回目のJ1優勝へ近づけた勝利のヒーローとなって完全に復活した。それだけでなく、鹿島史上リーグでハットトリックを決めた12人目の選手となった(最初は1993年のジーコ、最後は2012年のジュニオール・ドゥトラ)。 前半期には十分な説得力がなかったかもしれないが、レアンドロは今一連の試合で彼の持つ力を示している。完全移籍が真剣に検討されるべき十分以上の理由となった。
ああ 2017/09/21 12:43 iPhone ios10.3.3 No.260103 レアンドロという目醒めた怪物 川崎フロンターレ、柏レイソル、セレッソ大阪、横浜Fマリノスに、数十分の間、Jリーグ優勝争いを再び繰り広げる期待がもたらされた。首位の鹿島アントラーズが最下位のアルビレックス新潟とデンカビッグスワンスタジアムで対戦し、前半2-0でリードされたのである。 日本では最下位チームが首位チームを下すことはまれな出来事ではない。今年すでに第9節で起こっている。浦和レッズがシーズン最高の瞬間にあり、大宮アルディージャがまだ勝ちのなかった時の対戦である。 しかしながら、このような日本サッカーでは典型的な出来事も鹿島には通用しないようだ。結局は鹿島の「チャンピオンの風格」がまたしても勝利を得た。新潟は3点決めようと4点決めようと勝点を獲得して試合を終わらせることはできないという印象を与えた。新潟に逃げ道はない。ここ14試合で勝ちがなく、もう手の打ちようがない状況に近づいている。 呂比須ワグナー監督率いる新潟は、前半とても正確なプレーをみせた。相手のミスを有効活用し、ドウグラス・タンキとホニがカウンターで2得点を挙げた。45分間に2シュート、2ゴールである。しかし後半、彼らはプレッシャーに耐えられなくなり、2チーム間の差が明らかになっていった。鹿島のレアンドロが後半4分にヘディングシュート、後半22分に左足でシュート、後半36分に再び左足でシュートを決める。さらに金崎夢生が、後半44分にペナルティーエリアから冷静に最後の得点を決めた。大岩剛監督によるハーフタイムの調整後、自然に起こった連続ゴールであった。 鹿島GK曽ヶ端準には、後半ほとんどやるべきことがなかった。新潟は守備に集中しすぎており、彼らのメイン武器であるカウンターアタックを出せずに終わった。カウンターを仕掛けるスペースがなかったわけではない。選手達は後半には疲れてしまったようで、鹿島に2ゴール目、3ゴール目を許した後にさえ反撃のサインを見せることはできなかった。脅威はなく、まるで10人でプレーしているかのようであった。
ああ 2017/09/21 12:43 iPhone ios10.3.3 No.260102 鹿島アントラーズGK曽ケ端が天皇杯通算59試合出場とし、元日本代表FW釜本邦茂氏の歴代1位記録に並んだ。 釜本氏は大阪府の自宅で記録を伝え聞き、曽ケ端の偉業をたたえた。「僕の場合は59試合出場といっても、大学時代の試合数も含まれている。曽ケ端は鹿島でプロになってからの20年。比べられないくらいすごく、素晴らしい。GKはケガも多いポジションでもあるし、体力や経験が備わっていないとできない」。名古屋GK楢崎、鹿島MF小笠原らの名前も挙げ「若い子の競争に勝っているたいした選手。まだまだ頑張ってほしい」とエールも送った。
ああ 2017/09/21 12:22 iPhone ios10.3.3 No.260098 ガンバ戦予想 金崎 土居(金森) 中村 レアンドロ 小笠原 永木 山本(西) 昌子 植田 伊東 曽ヶ端 2試合連続複数失点中だからスンテに替えるのもありかも。 ガンバとの試合はいつも中盤の勝負になるから、3連戦になるレオよりも永木を推したい。 小笠原が途中で代わったのはガンバ戦を見据えてだろうから、小笠原のスタメンは堅いと思う。
小岩鹿◆K17zrcUAbw 2017/09/21 12:17 iPhone ios10.3.3 No.260096 興梠が浦和に行った事は別に悪いとは思っていないし、活躍している「だけ」なら 頑張ってるんだなって応援できたのかもしれない だけど、去年のCS1戦目のPK獲得の際のマリーシア、それも技術なのかも知れないけど 見ている方は胸くそ悪くなる そして、聖真を突き飛ばした件 好きでいられる訳がないし、そんな奴を今でも鹿島ファミリーと思える訳がない そんな興梠を昨日、軽くあしらった 裕葵のプレーは見ていてワクワクが止まらない