過去ログ倉庫
ああ
No.279950
17:34
ちょっと長すぎだろ。気持ちはわかるが。

ああ
No.279949
いや、逆だと思う。
ダヴィもドゥトラもPJも技術がアバウト。
鹿島にハマるタイプではない。
ドゥトラはFWに技術が繊細な大迫がいたから機能した。
金崎とドゥトラ並べても殺しあうだけだと思う。
鹿島の歴史を辿れば、基本技術がある選手の方がハマる確率が高い。
ミネイロ、マルキみたいなタイプじゃないとダメ。

あしゅ
No.279948
そう。ドゥトラのような荒削りというか超推進工法みたいなFWが必要。

聞いて
No.279947
男性 25歳
豊川雄太鹿島必要です

横浜鹿島
No.279946
男性
PJより、ドゥトラが欲しかった。
金崎との2トップが観たい。

ああ
No.279945
V逸が決まると、間を置かずに鹿島OBを含む多くの関係者から「鹿島らしくない」などの電話やメッセージが届いた。「―らしくない」の後に続く言葉も、ほとんど同じ。「なんで小笠原を使わなかったの?」だった。

前半は攻撃を受ける場面が多かった。0―0で折り返し、後半に強さを発揮する鹿島のペースにも見えた。ただ、磐田MF中村俊輔の動きが気になった。CKに向かう場面で、ゆっくり走っていたからだ。主審に促されるまで味方選手と何やら言葉を交わし、CKスポットに向かう時もあった。

 鹿島担当の私がイライラしたのだから、限られた時間の中でゴールを求めていた選手は、なおさらだろう。中村の“スロープレー”が試合に影響を及ぼしたかどうかは証明できないが、鹿島は決定機を生かせなかった。終盤は焦りに拍車がかかり、攻撃は中へ中へと集まった。あえぐイレブンを見て、小笠原が以前「勝つためには色々な駆け引きがあるし、それが必要だ」と話していたことを思い出した。

 例えば、開始直後に相手のキーマンを潰す。「今日はやらせないよ」というメッセージを、相手だけでなく味方にも知らせるのだ。そして、ペナルティーエリアの左右スペースに、20〜30メートルの縦パスをポーンと送り続ける。成功率は30%くらいだろうか。DFが最も嫌がると言われるエリア。そのパスで得点を狙うというより、むしろ「相手(ライン)を下げる」のが目的だ。これらの布石を打ち、駆け引きを続けた先に、ゴールや勝利があるのだという。

 鹿島が得意だったはずの試合マネジメントは、むしろ磐田の中村の動きの方に「巧みだ」と感じる結果になった。小笠原は8月26日のC大阪戦に先発後、最終戦でも出番はなく、10試合連続不出場でシーズンを終えた。磐田戦後、小笠原はピッチから下がるとロッカールームを背にし、チームメートには見えないように涙を落とした。試合に出なかった試合で、涙の跡を見たのは、担当13年で初めてのことだった。

 大岩監督は「優勝」の2文字をのどの奥にしまい込み、王手を掛けた後も「いつも通り勝つための準備」を進め、奇をてらわずに「いつも通り」の采配に徹し続けた。シーズン途中で就任した5月31日以降、多くの勝ち点を稼いだ。指揮官の「普段通り」は1つの解答だと思う一方で、土壇場で「勝負に行く」一手も使い分けられれば、さらに勝ち点を稼げるのでは?とも感じる。

 磐田戦の2日前、小笠原は、はっきり「試合に出たいよ」と口にした。満員の観衆、ミスを許されないヒリヒリした天王山。Jリーガー最多タイの16冠を獲得してきた38歳は「大好物だもん」と意気込んでいた。ただ「勝負の世界に『たら、れば』はない。自分が出ても(33節の柏戦は)負けたかもしれない。だから『たら、れば』は言いたくない。自分が出られないことだけが事実、現実。出られるように頑張るしかない」とも言った。

 19冠を重ねてきたクラブは今後、来季の奪還へ動き始める。審判の判定による“幻のゴール”は無念だったが、歴史は変えられない。小笠原も本山雅志(北九州)も悔しい思いを糧に、その後の「勝つ方法」を見つけていった。鹿島は、監督も選手も「勝つためにやること」を考える時間は今季以上に増え、試合や準備へのアプローチも変わるだろう。

 鹿島から消えた、1本のパスと体当たり。これらの駆け引きは、勝利よりも悔しさをきっかけに、身に着いていくものだ。味わった悔しさが大きいほど「鹿島の選手」に近づいていくチャンスでもある。

あぁ
No.279944
男性 21歳
土居の追加招集が誤報じゃなくて良かった
頑張ってこい!!

ああ
No.279943
↓ジョルジーニョもね。
そもそも最初に使ったのはジョルジーニョの時だから。
右サイドで抜擢したときはビックリした。
まぁあのときは、単に攻撃選手が不足していたんだけど。

トントントン鹿じいさん
No.279942
男性 頑張れ 土居聖真
今年は、やや停滞気味だったけど、日本代表としての土居聖真に、期待します。セレーゾさん、石井さんそして大岩監督が惚れ込んだ、能力は、こんなもんじゃないよ。代表選出に応えて、おお化けしてくれ。期待しているよ。あのスピードにいつも惚れ惚れしているよ。

ああ
No.279941
すぐ手術をしたということは、完治をある程度計算できたからでしょ。
内田の場合は手術して良くなるかも分からない状態だったから。
様子見を繰り返しながら良くなる方法を模索して、結局時間がかかってしまった。
手術すれば治るとかいう単純な怪我ではなかったから、どうすることも出来なかった。
こんな短期間の間にメスを入れたということは、そこまで複雑な怪我ではなかったと推測できます。
もちろん、このあと必ず復帰できるとかそういう単純な話でもないけど(人それあで回復スピードは違う)、内田の時とは違うと思っておいていいかと。

ああ
No.279940
土居は北海道行ってるの?

ああ
No.279939
30過ぎてそんな怪我して普通に復帰できるもんなん?
内田のようにはならない事を祈る

ああ
No.279938
土居本人が1番複雑だろうな。
シーズン4点で代表か…

シーズン終盤は全く活躍できなかったし、絶望的に決定力がないのは鹿島サポなら、周知の事実。
呼ばれても出番あるかな。

遠藤や土居より豊川に期待したい。
武者修行を終えて成長した姿を鹿島で見たい。

ああ
No.279937
豊川が岡山満了だって
戻ってくるんかな

ああ
No.279936
鹿島の選手はやっぱりやるなとハリルに思わせることができれば、西にもプラスだと思う。
西がベストな状態に戻れるかどうかは1回置いて、鹿島の選手が信頼されれば鹿島で欠かせない存在である西への目も自然と高まるはず。
鹿島戦士達には、西の分も頑張ってきてほしい。

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