かあさ■ 2018/10/17 06:49 iPhone ios11.2 No.375710 0609さん 下の方にまさに同意。 現地で見てましたが、中島、堂安は相手からしたら90分間(交代するまで)脅威でしかなかった。 それに比べたら、土居やアツタカは全然脅威になれてないですよね! みんな大好きなカイオだって、ボール持ったらガンガン仕掛けてましたよね。 安部君ももっとボール持ったらガンガン仕掛けないと、このまま埋もれてしまう選手になってしまうと思います!
あああ 2018/10/17 06:09 SCV31 No.375709 代表の試合を見て、上手い選手と怖い選手の違いをまざまざと見せつけられた。 前線の3人が、あれだけゴールに向かって縦に仕掛ければ、相手は嫌だし、味方は助かる。 あそこまでいかないまでも、土居と遠藤には見習って欲しいと痛感した代表戦でした。
ああ 2018/10/17 00:20 iPhone ios12.0 No.375706 そのポジション取りがシンプルでやりやすいのが442なのよ。 鹿島から代表CBやボランチが育ちやすいというのも一貫してこのシステムでやってることも大きく起因してると思う。 やることがシンプルで頭を整理した状態で試合に集中できるから、余計なストレスがかからず試合を重ねて成長していける。 監督代わるたびにコロコロやり方が変わるチームではたまに成長する選手が出てきても鹿島みたいにコンスタントに良い選手を輩出できない。 442でシンプルに戦えてる大きなメリットだと思う。 スイッチ入れた選手に連動していけば、ポジション取りもスムーズに混乱しなくなる。 組織的というよりは個の部分が大きいよ。複雑に組織組織となってるチームもあるから。
ああ 2018/10/17 00:14 iPhone ios12.0 No.375705 鹿島は伝統的に個人の力に依存しがちだよ、守備も攻撃も。 センターバックが弱いシーズンや昌子や植田の成長待ちだった数年は当然優勝してないし、2列目もセンス抜群の全盛期と比べて落ちたときは優勝できてない。 当たり前の話だと言われればそれまでだけど、特にセンターバックがガッチリしてない時の鹿島は脆い。 4-4-2だと特に顕著に出るって話ね。 4バックは難しいから個人の資質が問われる。難しいというのは3バックと比べてという意味ね。
・・ 2018/10/17 00:01 P03B No.375704 22時52分の人 岩政が連動していきましょうって言ってる時点で個で守るシステムと解釈するのはおかしくないかね 連動するのは選手のその時のイイ距離感を全体で保つためでイイ距離感を保つのは攻守に渡って個の力や玉際の勝負強さをよりよく活性化させるためで個の力で守るシステムなんて存在しないよ どのシステムにも攻守のバランスを担うその時のポジション取りってものがあるわけでして 寝ます、おやすみなさい