お調子もの 2018/11/27 06:44 SH006 No.393784 平戸や垣田は、五輪代表に選ばれるようにするために、プレー機会を増やすための移籍だったと記憶してたけど。 平戸はともかく、垣田は…って感じですよね。
ああ 2018/11/27 02:33 iPhone ios12.0.1 No.393783 平戸は若干違うが中村航輔パターン 柏からレンタルで福岡に行き、福岡を昇格させてから柏に戻る そのまま柏でポジションを掴み今に至る 福岡サポも残ってほしいと懇願したが、やはり育ったクラブで戦いたいと 平戸にも同じことが言える 町田は昇格できないが躍進に貢献した 平戸がJ2でやり残したことはもうないだろうと
ああ 2018/11/27 02:25 SH-02J) No.393782 過去の反省はいいけど、勝負ごとはいつだって水物、思い通りにはならない、だから、そのときどきに、最善の方法を模索していくしかない、大岩監督が手詰まりになり、ジーコを呼んで、セルジを加入させたのは鹿島というチーム自体、今のところいい方向に向いてる。この良い流れのなか、できるだけ多くのタイトルをとりたいものです。
ああ 2018/11/27 00:27 SH-02J) No.393781 サガン鳥栖戦にあたっての心構えは、アジアタイトルを取った事や直近の仙台戦などのような良いイメージを持つのも大事だが、それ以上に大切なのは、勝ちはしたがこの前の苦しんだ甲府戦や、そしてやはり昨年の最終節の悲しみや悔しさなのだと思う 1点、その1点が天と地ほどの差をうむ 世紀末の頃の歌の歌詞に、「悲しみは絶望じゃなくて明日のマニフェスト」なんてものがある サガン鳥栖戦は昨年のリベンジマッチでもなければタイトルのかかった試合でもないし、それで今シーズンの戦いは終わりでもなくその後も鹿島アントラーズの戦いは続いている しかし今年一年間のリーグ戦の締めくくり 言葉で言うほど簡単な事ではないが、モチベーション心構えとして、残留という大命題のある鳥栖にもけして負けないくらいの気持ち覚悟を持って迎えたい