ああ 2019/06/09 23:25 iPhone ios12.3 No.466751 育成年代、それこそ小中学生の段階から戦術を叩き込まれるのがスペインらしいからね 技術があっても戦術理解に乏しい選手は若いうちから弾かれてしまうらしいし だからそこで勝ち残ってきた人間は必然的に個人戦術の部分が出来上がってしまってる 井手口がローンでセグンダ行ったときもボランチとして動き過ぎの部分でだいぶ酷評されたみたいだけど、若手だろうが正しい立ち位置や動きが出来ないと使われない 育成が違い過ぎてプロになった時点でのスタートポジションから既に違う気がするんだよね
ああ 2019/06/09 23:17 iPhone ios12.1.4 No.466750 まぁいきなりっていうよりここまで時間かかってやっとって感じじゃない? 日本においてはスピードやフィジカル、テクニックの1つがずば抜けてる選手って育成年代ではそれだけで無双出来るから、そこからプロの壁(もしくは海外の壁)にぶつかって伸び悩む選手が多い気がする。平山や宇佐美今だったら前田大然とか。 だからこそテクニシャンの点取り屋だった柳沢にジーコはシュート練を禁じてオフザボールの練習を徹底させてあそこまで育て上げた。 久保くんはあの歳で基準がスペインだからテクニックだけじゃ一定以上は通用しないって分かってるのが大きいと思う。
ああ 2019/06/09 23:00 SO-01L No.466749 2252 それはあると思うんだが、ポジショニングやらオフザボールやらなんて、永井とは無縁だと思ってたんだ。 そんな思考どこに隠してたんだ、なんでできるようになったんだ、何がきっかけなんだ、指導者はいるのか、そこが気になって気になってしかたない。
ああ 2019/06/09 22:52 iPhone ios12.1.4 No.466748 永井はスピードだけだったのがポジショニングやオフザボールの改善によって自分の良さを活かせるようになった印象。 それが昔から出来てたらオリンピック後に即海外だったろうな。
ああ 2019/06/09 22:48 SO-01L No.466747 植田を見に行くつもりで取ったチケだったが(涙)冨安素晴らしかった。あれでハタチとかこわすぎ。 相手いなしながらパスできるとこまでキープしたりさらっとやってのけるし、裏取られそうになったボールをクリア→おいつく→保持→味方へのパスとかしてた。 素晴らしすぎてめまい起こしそうになったわ。 冨安もそうだが代表選手はやはりうまい。 前半自分の席から見て対角にエライ気の利く選手おるなーと思ったら原口だった。 植田見に行くつもりで取った(涙)チケで宿代新幹線代で相当落ち込んだが見に行ってみればいいもん見たわという感じ。 あと、永井なんかうまくなってないか、、どんなブースト使ったんだよアイツ…
ああ 2019/06/09 22:18 iPhone ios12.3.1 No.466745 ナメてきてやられてブチ切れようが、本気で来てないことは明らかじゃん。オフモードの相手のコンディションなんて50〜60%がせいぜいなんだし。それで試合中で怒ったって、100%になんかなるわけないじゃん。
ああ 2019/06/09 21:55 iPhone ios12.3 No.466741 確かに東福岡のときの本山もボール持って前向いた瞬間のワクワク感と何か起こる感が凄かった 実際何か起こってたし 久保の持ってるときのボールの晒し方の異常さね ドリブルの初速が速い選手にあれだけ顔が上がった状態であの持ち方されたら相手は飛び込めない あの晒し方は技術に絶対的な自信がなきゃ出来ないよね ワールドユースの頃の本山も晒して晒して飛び込んできた相手を置き去りにしてたなぁ やっぱり天才は見た瞬間に何か違う