No.522503
男性 チームとしての質の差
そんなことは2年前に痛いほど判っているしだからこそ、昨年は年初からポゼッション志向を掲げた。
ただ、その志は昨季途中で完全に頓挫し
割り切ったサッカーと控えを含めた
底上げのマネジメントで何とか
立て直してきたのがここまでの大岩監督。
今日に関しては、チームとしての質の差を覆し得る
「個」がこちらに足りなかった。それだけのこと。
その絶対的に足りない部分を上田と名古の伸びしろに賭けたが
やはり現時点では荷が重かった現実。
ただ、名古は後半相手の脅威になりかけただけに
もう暫く使っていても良かったと個人的には思ったがなぁ