オブラク。 2020/03/12 08:50 iPhone ios13.3.1 No.577139 強いチームにキーパーあり CL観賞。強いチームにはキーパーのレベルの高さにありスンテ今シーズンも頼みます
ああ■ 2020/03/12 07:44 iPhone ios13.3.1 No.577137 鹿島でモロ被災した立場から言うと、昔そんなこともあったなぁと思えるくらいになるのが一番 それが復興が成ったということだと思います
ああ 2020/03/12 07:26 iPhone ios13.3.1 No.577136 日刊 鹿島和泉「良くなってる」練習試合で4戦20得点 今季3戦連続完封負けと苦しんでいた鹿島アントラーズが、3月に入り練習試合で4戦20得点と調子を上げている。 11日には大宮アルディージャと対戦し、45分×2本、35分×1本の125分で8−1と大勝した。 試合は報道陣にも非公開だったため、客観的な内容の良しあしは分からない。この日2得点したMF和泉は「練習試合を多くやれて、少しずつ良くなっていると感じる。しっかりと相手を見てプレーの選択ができている。(味方を)見ずにというか、自分たちがタイミングを分かっていれば、相手も一歩遅れる。練習からやっているので、それがかなり出てきた」と、繰り返してきた練習が形になってきたことへの手応えを口にした。 昨季の主力組が遅れて合流した宮崎キャンプでは、全選手がそろった状態で練習試合を行えなかった。疲労なども考慮して紅白戦すら行わなかったザーゴ監督だが、ここにきて11日間で4試合と、みっちりと実戦練習ができている。鹿島にとってこの中断期間に行う練習試合は、試合勘を保つためだけでなく、戦術を完成させるという、キャンプでの試合のような意味あいも大きいのだろう。 ザーゴ監督は練習試合でも、選手らに「公式戦だと思って臨んでほしい」と要求しているという。会場にもカシマスタジアムを使用するなど、緊張感ある中で試合を行えているようだ。3月後半にはさらに2試合の練習試合が予定されている。リーグが再開する頃には、チームの完成度もより高まっているはずだ。 ◆鹿島の3月の練習試合の結果 ▼対千葉○4−2(45分×2本、35分×2本)得点者:和泉2、上田、ユース選手 ▼対群馬○5−1(35分×4本)得点者:荒木、伊藤、上田、エヴェラウド、名古 ▼対盛岡○3−0(30分×4本)得点者:上田2、松村 ▼対大宮○8−1(45分×2本、35分×1本)得点者:和泉2、伊藤、エヴェラウド2、レオ・シルバ、オウンゴール2
ああ■ 2020/03/12 00:04 iPhone ios13.3.1 No.577131 暇な人 ライプツィヒ対トッテナム見よう ライプツィヒ有名な選手じゃないのにみんな死ぬほど上手く見える こういうサッカーしてくれたら客は試合を見に足を運ぶし、若いいい選手が集まると思う