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ああ 
No.634028
SBの位置が高いからCBとの距離が空きすぎてビルドアップ窮屈になるよね
CBからSBへのパス交換の間にプレス受けちゃう
よくパススピードとか言われるけど距離感の問題だと思うな
一回低い位置でビルドアップに参加させてから高い位置取りにいってもいいと思うんだけど、ザーゴ的にはそこまでビルドアップにこだわってないんだろうなと
あの立ち位置なら前にボール蹴っちゃった方が整合性取れるからね
でもこれだと「戦術エヴェラウド」なのよね
今のままのサッカーならエヴェの調子次第で勝ったり負けたりの繰り返し
ザーゴはまだ引き出しを開けきってないと信じたいけどね

ああ
No.634027
それな
何のためにSB高い位置にはりつけてんのかな

ああ
No.634026
SBがはじめから高い位置をとる 
が、攻撃参加少なく詰めで崩せずバックス
守備に戻りが後手後手複数失点

SBが上下動繰り返す伝統的な鹿島戦術
追い越しクロスからのゴールを狙うがそうそう決まらない
守備位置戻るから堅守失点少ない

自分でドリブルなどで打開できるSBいないんだからよっぽど以前のSBのやり方で良くね?

ああ
No.634025
朝起きたら勝ち点30くらい増えてないかな

ああ 
No.634024
勝負にこだわる以外のチームコンセプトがなかったことが頭打ちの要因の一つ
そこで鹿島は相手を支配する攻撃的なサッカーというビッグクラブの考え方を採用したのだから、それに向けて改革を貫徹するしかない

ああ 
No.634023
問題はそこに対してトライできているのか?という部分かな
トライする中でエラーが起こってるならまだ積み上がる可能性はあるが、現状メインの選択肢になってるのはエヴェ目掛けて蹴ることと裏に蹴って前プレをスタートさせることになってる
主体的に崩すというものを積み上げたいなら立ち位置にしても、選手の選択肢の基準にしても違ってくるはずなんだよね
エヴェいないと形になりませんよ〜じゃ困るからね
ザーゴの今までのコメントから察するに奪い方や奪う位置を高くすることはもう仕上げの段階に入ってると思うから、これからは数年にわたって解決に至らなかったチームとして相手の対策を上回るという部分をどう積み上げていくのかが難しい課題になってくる
現状のままだと根本的な解決には向かっていないかなというのが個人的な感想です

美白のロベカルwith鹿乃足跡
No.634022
雲黒歳 ユニフォーム
いつの間にかタイトになったなあ....
90年代の襟付でダボダボ感のあるユニフォームが好きだったな.....長袖で手袋してる姿に萌えたなあ....

ああ
No.634021
勝負に拘るリアクションサッカーにはいつでも戻れるけど、引いた相手を崩すアクションサッカーの構築は時間がかかる。

まだまだ道のりは長いが、2017年あたりからリーグ終盤の引き分け狙いの相手を崩せなかったあの苦い記憶を払拭するには今の産みの苦しみを味わうしかないよね。

ああ
No.634020
まだセレッソとは9差?
大分、ガンバ戦みたいな闘い方はしては行けないけど、全然追いつけるよ!

正直俺は2位狙いで天皇杯で川崎を倒すつもりだよ!

ああ
No.634019
男性
負けたあとの月曜日の仕事辛いよね。
おっさんになっても変わんない。
何とか頑張って今週も無事スタート。

さあ週末、再度連勝期待!
まだ希望はある。

ああ
No.634018
つまりどんな鹿島でも好きなんですわ。
もちろん、批判や厳しいことも言ってしまうけど世界中で1番好きなクラブを常に応援しなきゃ。

鹿島サポーターで幸せだよ。俺は。

改革だろうと少し低迷が続いても一生鹿島サポーター。
死んでも鹿島サポーター!


地元民 
No.634017
大改革も大事だか
これからは、若手の選手が
試合に出ながら如何に自分の
スキルアップするかも来年以降の
鹿島の大事な事だと思うわ。

Z.S for 12
No.634016
去年までの伝統的な鹿島のサッカーは、いわゆる「自分たちのサッカー」に拘らず、相手に合わせて臨機応変に戦うリアクション型。
これで数々の成功を収めてきた。タイトルも獲れたし、毎年優勝争い・ACL圏内に安定していられたのはJで唯一のチームかもしれない。
ただ、実は鹿島が優勝出来たのは上位のライバルチームがこけて混戦になったときだけで、年間勝ち点70を超えたのは2007と2017の2回だけ。
安定して50後半〜60前半は取れるけど、今年のように強いチームが独走するとノーチャンス。
これはリアクション型のサッカーで長丁場のリーグ戦を戦う限界だと思う。
最近の試合だけじゃなくて、引いた相手を崩せないのがもう何年も何年も続いて、特に下位チーム相手に勝ち点を落とし続けている。

2010年代のJリーグで強かったチーム・成功を収めたチームは、
サンフレッチェ・フロンターレ・マリノスだと思うけど、3チームとも攻撃面で戦術に軸があって主体的に崩すサッカー。
いわゆる「自分たちのサッカー」がちゃんとあるチーム。

今年の鹿島がやっているのは、このようなチームに追いついて勝ち点で上回るための大改革。
主体的に崩す・守備も自分たちからアクションを起こして奪いに行く。
これだけ大きな変化を起こそうとしている最中だから結果もなかなかついてこないだろうし、足りないところばかり目についてしまうかもしれない。

けど、変化してることは十分に感じられるし、まだまだそんなに悲観的になる段階じゃないと思うけどなぁ。
このサッカーの方向性で積み上げて行って勝ち点70超えをアベレージで狙えるようになればまたJリーグに鹿島の時代が来るよ。

ああ
No.634015
女性 44歳 12:12 (iPhone ios13.7)さん
ほんとだ!ホッとした。
安部復帰できてる。
嬉しい。大怪我もそうだけど、
コロナも克服したみたい。
夢生も克服していまや大活躍だものね。
これからの活躍を期待してます。

ああ
No.634014
昔は
引いて構えてカウンターだから
守備範囲が狭かったからな
今は押し込む時間が長いからDFの
後ろに広大なスペースがあるから
そうなるのは戦術的選択だから
仕方がない
CBも鹿島の伝統的な 高い 強い より
足元が上手い 足が速い へ重点シフトして
いくんだと思う。
ちょっと寂しいけどな。

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