ああ 2022/02/17 12:58 iPhone ios15.2.1 No.886001 アルシンドのJ30周年のロングインタビューを読んだ。 日本時代を良い思い出としてくれてるようで嬉しいな。 俺の記憶ではアルシンドはエゴイストの面もあり、パスしろよと思ったことが何回もあったけど、それ以上に、結局決め切ってしまうからそのプレー選択もありか、と思わされたブラジル人らしい選手。スピードに乗ったままのトラップからシュートが上手かった。 いまアルシンドのような助っ人がいれば、と思わずにはいられない。
ああ 2022/02/17 12:10 iPhone ios15.2 No.885993 会員じゃないと全部見れないけど スイスの名将不在の穴を埋めるのは「名解説者」!? 成否の鍵は鈴木優磨+上田綺世(?)の最前線 h ttps://www.footballista.jp/special/132643 こうした状況について、チーム内の空気は前向きだ。岩政コーチが提示するトレーニングに、選手たちが上々の反応を示しているからだ。例えば、ディエゴ・ピトゥカはサントスFC在籍時にアルゼンチン人監督のホルヘ・サンパオリ、ポルトを3連覇に導いたポルトガル人のジェズアウド・フェレイラの下でプレーした経験を持つが、その彼も「鹿島でもプレーした経験があり、ものすごく理解度の高い指導者だと思います」と好感触を得た様子だった。 名解説者の「言葉」の力 岩政コーチの入り方もうまかった。シーズンが始まると、早々に昨季までの課題について改善策を提示。旧来の球際や切り替えの速さばかりが強調されるやり方に限界を感じていた選手たちに、「相手を見る」とはどういうことかを例示しつつ、そこから導き出される立ち位置を伝えた。……
ああ 2022/02/17 10:37 iPhone ios15.3.1 No.885988 鹿島らしさは、 練習からの球際の強さが伝統のようだけど、 近年の試合内容を観ていると、其れだけではダメだよって事が良く分かる。 球際の強さ。に加え 止める蹴るの正確さを練習から強く追求していかないと一段上には行けない気がする。