デニスさん
自分も脱線癖があるのでお互いコントロールしあいましょ(^-^)このあたりは一晩じゃきかなくなっちゃいますからね…
さてゲッツェの件、酒飲みながらポーランド応援で試合を楽しんで戦術的にあんまりしっかり観てないんですよ…m(_ _)m
なのでゲッツェ単体ではなくざっくり全体的に…まず彼はドイツ3点のうち2点取りました。先制は完璧な連動からお決まりのミュラー。2点目は彼が得意の仕掛けでここまで前半半分。3点目目は85分くらい(多分)疲れの見えた中カウンターのこぼれを彼が押し込みました。
前半途中までドイツは完璧に機能していました。果たしてこれが代表戦なのかと呆れる程の完成度とパススピード。一方で前半途中ポーランドがカウンター→レヴァンドフスキで2-1と反撃を開始し、ドイツから流れを引き戻して以降後半もドイツは歯車が狂いました(幾度かチャンスはありましたが)
現状この試合の感想だけで言うと今のところゲッツェワントップは自チームがコントロール出来ている状況であれば機能しそう。一方でそうでない状態においてレヴァンドフスキという強烈な柱に比べてピーキーさは残りそう、くらい。うーんざっくり…m(_ _)m
機会があれば再放送もう一度じっくり見直してもいい、それほどの試合だったことは確かです。その時はゲッツェに注目して追ってみます。