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サニャ
No.7773
イングランド人の体質が問題のひとつではないか(食文化や煙草喫煙などのプロ意識にかけた行為が少しならともかく度々目立つ、じとりなど)とおもうので、正直無理してイングランド人の若手を育てる必要はないとおもうし、多国籍の若く優秀な選手がいれば獲得して育てるスタイルも継続してもらいたいです

つとむ
No.7772
『選手が監督のせいで怪我がちの体質になってしまった』
などと因果関係も根拠も証明出来ない意味不明な責任転嫁は、
匿名掲示板でしか通用しませんよ。

若く酷使されている選手でもベジェリンやコクランは怪我がちではないし、
怪我が増えてくるはずのベテランのカソルラもコシもメルテも怪我がちではない。
彼らは言動もプレーも、ほぼ全てにおいてプロらしい。
彼らは理不尽なスケジュールも無慈悲なコンタクトも承知でガナに来てサッカーに全てを捧げている。

過保護で高給取りの中途半端なイングランドの選手とは格が違います。

武田 信繁
No.7771
男性
もう分かった分かった。ベンゲルは何も分かってなくて、自分の意見が正しいと主張したいのですよね?
ただ、もう少し説得力あるデータなり証言を提示してくれないと、またアンチベンゲルが何か言ってるよ。くらいにしか受け止められないのではないでしょうか。

せるじグーナーぶり
No.7770
プレミアが激しいのは全く同意なんですが、他リーグに関しても、ハイプレス型の運動量多いチームなんかは同等とも言える負荷かかってるはずなんですよね…例えば現在のブンデスリーガ然り、アトレティコ然り。

例えばプレミアの有名所で言えばルーニー、ベッカム、ギグス、スコールズ…ジェラード(若いときはケガばかりしてたような記憶があるけれど)、アシュリーコール、今で言えばスターリングあたりもみんな少なくともOxより使われてたような…

ボスがターンオーバー下手なのは事実だし(モウリーニョもそうですが、途中からのファーギーは異常)改善の余地は確かに自分も常々感じるんですが、それにしても異常。

No.7769
え?
ネガティブじゃないですよ。客観的に見ているだけです。
普通に考えて、右サイド以外はレギュラーがいるので、バイエルン戦以外は不安はありません。
スウォンジーとトッテナムには、普通に2連勝すると思いますよ。
バイエルン戦だって、不安なのは右サイドだけですし、バイエルンもリベリがいないんですから、いい勝負はするんじゃないでしょうか。

デニスB
No.7768
んー…ネガティヴムード満載ですねぇ…とにかくこの3連戦!!キャンベルに目処ついてインターナショナルブレイク明けにラムジーとアルテタ戻って年内乗り切ればなんとかなりそう!忘れちゃイケン…もちろんオスピナも!
幸いにディフェンス陣は故障者いませんし、アレクシスとエジルもコクランと代えのきかない選手はとりあえず元気!!
間違いなくこの3連戦のキーマンのキャンベルは勝負!!

ピンチのあとにチャンス有り!

No.7767
ウェルベックは別ですが、ウォルコットとチェンバレンは十分酷使されていますよ。
シーズン全体を見るとそれほど出場してないように見えるかもしれませんが、10代の選手が、1〜2か月間、プレミアで集中的に使われると壊れる要因を内在します。
10代の選手にとっては、それほどプレミアは負荷の掛かるリーグです。

身体のできていない選手にとって、致命的なのは短期に集中して使われることです。
そこらへんをベンゲル監督は、分かっていないと思います。

サニャ
No.7766
セスクがバルサ移籍したとき、年齢のわりに筋肉疲労値がやばくてバルサのスタッフが驚愕したと聞きましたし、トレーニングのさせすぎで逆に伸びなくなってるのかもしれないですね......

最近の若手で才能はあっても真のワールドクラスになった若手いますか?ラムジー、ジャック、ウォルコット、OX、才能あっても怪我が邪魔をしてみな期待されてるほどにはなってないです。

せるじグーナーぶり
No.7765
エミレーツのピッチは世界一とか言われますが、これも良く言われてるように、練習場も含めてそれを実現するコンパクションとか水はけの為の砂利とか、芝の質、水撒く悪影響とか色んなことを邪推したくなりますわ(・_・;)

せるじグーナーぶり
No.7764
うーん。そういう一面は確かにあるんですが、酷使といわれりゃアーセナルの若手に限らず皆そうなんですよね…たとえばOx、ウェルベック、セオはそれほど酷使されてきた記憶もない。

ラムジーとジャックは確かに使われましたが、ビッグクラブ以外でELやCLあればそれは特別じゃなく、むしろもっと酷使されてきたとも言える。

しかしこれだけケガが多いと何らかの原因があるんじゃないかと思うのが心情で自分もそうなんですが(>。<)

ただ個人的にブリティッシュコアの考え方自体は今後長期のサスティナビリティを考えても正しいと思いますよ。アーセナルが過去通ってきた道のりやユナイテッド、バルサやバイエルンの黄金期を見ても(ただ現在のサスティナビリティは確かに見えないですが、冷静になって長期はまた別の話かと)

とは言え仰せの通りむしろ何か原因あってほしい(そうすれば改善も可能)

No.7763
ベンゲル監督は、全く反省してないでしょう。
反省してたら、今の酷使を少しは変えようと思うはずです。

いわゆる"ブリティッシュコア"は、20歳前後から育成という意味合いでベンゲル監督が酷使続けた選手たち。
身体の出来ていないときに酷使されたために、体質としてケガがちになってしまいました。
ギブスも最近ケガ少ないのは、単に出場試合数が少ないからで、おそらくモンレアルと同じくらい試合に出たら、ケガをすると思います。

一方で、サンチェス・コシールニー・モンレアル・カソルラ・エジルといった選手たちは、身体ができた後にアーセナルに移籍してきたので、多少の酷使では壊れない。
使い過ぎれば、もちろんケガをすることもありますが、"ブリティッシュコア"よりは少ない。

みーとぱい
No.7762
ウォルコットも、チェンバレンも、ウィルシャーも、ラムジーも
お{emj_ip_0792}*よくなってきたかも{emj_ip_0792}*

怪我
これをずっと繰り返してばっかり。

ここ3年間であまり成長が感じられないです。
ギブスは怪我は少なくなったけど選手として成長してないですし。
強いていうならラムジーは成長してるのかな。サイドでもある程度は計算できるようにもなってきているので。

ブリティッシュコアなんて言われてますけど、結局チームに多大なる貢献してるのは外から取ってきたエジルやサンチェス、コシェルニー、カソルラな訳で…

そこのところベンゲルさんはどう考えてらっしゃるのでしょうね…


せるじグーナーぶり
No.7761
あと、つとむさん仰せのフラミニサイド案はボスもオプションとして挙げた模様です(*^_^*)
ただ彼自身もまだ決めかねてるとか、確かにここのケガも色んな意味で激痛…(T_T)


"My options are [Joel] Campbell or put another defensive midfielder such as Flamini or put Cazorla on the flank. I still have 24 hours to decide," Wenger said at Friday's pre-match media conference.
On Costa Rica forward Campbell, Wenger added: "I have been very impressed with him. His desire to improve has been fantastic. He can play centre-forward as well. I think he can be a big help in the next two or three months."

せるじグーナーぶり
No.7760
つとむさん
確かに仰せの通り。アンドレサントスか…一発いい仕事しましたが、一発でしたね(T_T)個人的にキャラ自体はキライじゃないんですが…(笑)

しかし他のポジションも同じ状況もしくはそれ以上で、難しいとこですなこりゃ…

つとむ
No.7759
モンレアルが例えば60分で怪我をするとか、
退場する可能性も無くはないので、
頭からギブスを使ってしまうと途中から彼をLSBに下げてギブスを90分使わざるを得なくなります。

すると少なくとも2試合以上ギブスを90分使わざるを得なくなりますので、
クオリティ云々以前にLSBが全滅状態になるリスクを負う事になるので、

バイヤンアウェーのみで守備的なギャンブルをするならともかく、
それ以外ではあまり賢いとは言えない策ですね。
似たギャンブルで、思いっきり負けた事がアンドレサントスであったような…。

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