英国籍選手育成は理想的ですが、セスク、ペルシ、ナスリ、ソングなどを筆頭にしたサイクルの失敗と現状は少し状況は異なり、サニャさん仰せの通り他国籍の若手の育成も骨子として継続していただきたいですね。ま、勿論やってますが、他クラブとのここの競争激化は避けられない。
ブリティッシュコアという言葉が1人歩きしてますが、bring up(育成)でブリングアップコアでいいかな( ´艸`)
ワールドクラス即戦力獲得は勿論肉付けとして必要ですが、ベジェリン、コクランなんかはもはや欠かせない骨子。もちろんラムジーなんかも同じで個人的にそこを全て捨て去る必要はないと思ってますが、状況は変化していてアップデートは常に必要かな。ご存知の通り幸いイングランドのホームグロウンは国籍に関係ない。
ま、長期的展望もいい話題で自分も膨らませましたが、デニスさん仰せの通り、まず明日の試合ですかね…(*`Д´*)